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求人のすすめ
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12/31
2010 Fri
# 国際通信社 月刊 伝統の食
大掃除がひと段落して、次に考えなくちゃいけないのがおせち料理です。我が家のお煮しめは関西風なので、一つ一つの具材を別の鍋で煮ます。つまり品数を増やすことは自分の首を絞めることにもなるわけです。ああ 大変!一応、さといも、しいたけ、ちくわ、ごぼう、れんこん、高野豆腐、たけのこ、こんにゃく、人参はマスト。くわいやユリ根も入れたいけど予算がなあ。今年はお煮しめにお金をかけないで、ハムやらかまぼこやらを良いものにしたいと思ってます。子どもたちが好きだからというのもあるけど、一の重を豪華にすると華やかになりますもんね。ここ数年は不景気のせいで気分が暗くなるお正月を過ごしてきたように思うので、今年はさすがにちょっと盛り上げたい気分なのです。出来れば鯛の尾頭付きと車海老もつけたいところ。
国際ジャーナルでもよく取り上げている日本が誇る食文化、その代表格とも言えるのがおせち料理ですよね。最近はお煮しめとか自分で作らない人が多いし、作らず買うものとしておせちを捉えている人、そもそも正月におせち料理を食べないという人も増えているようです。嘆かわしい。。大変でもこれから死ぬまで毎年おせちを作り続けていきたいと思います!



国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。
国際通信社が発行する国際ジャーナルは明日の日本を支える中小企業経営者のための月刊経営情報誌なのです。
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12/31
2010 Fri
国際通信社 月刊 日本贔屓
フランス人って結構、日本贔屓ですよね?最近話題になったルーブル美術館での村上隆氏の展覧会、パリ・オペラ座前にユニクロの出店を許したり。フランスの文化を愛する日本人にとっては、逆に「なんで?」と首を傾げたくなるくらい、フランスの人は日本に甘いと思います。いや昔から日本文化をフランス人は賛美してくれていました。日本趣味として浮世絵を高く評価したのはフランス人ですしね。フジヤマ・ゲイシャにニンジャという古めかしいフレーズが好きなアメリカと違って、フランスは日本の現代アートやポップカルチャーに対しても理解があります。
国際ジャーナル12月号に「ジャパニーズポップカルチャー イン フランス」というコラムが載るぐらいに、日本文化はフランスに浸透しているんですよね。フランス文化好きの日本人としては、嬉しいけれど恥ずかしい感じが抜けません。フランスに対しての憧れと、日本人としての誇りとがなかなか心の中では同居しないんですよね。特にオタク文化については、フランス人に「これはちょっと恥ずかしいものなんですよ」って耳打ちしたい気分です。。自分がオタクだからハッキリ言いますが、オタクの遊びはこっそり楽しむものという自覚を持って欲しいんですよね。東京都はそれを許さないみたいですけど。パリは許して欲しい。



報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。
国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事、連載記事で好評を得ています。
国際ジャーナルを見つけて
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12/29
2010 Wed
国際通信社 民主党の公約した政策は実現するのか?
民主党政権は政権をとってから一年がたちましたが、 今回発表された2010
年度予算で、公共事業を減らす一方で社会保障費を増やしています。これによっ
て、「コンクリートから人へ」というス ローガンを達成するための足掛かりを
得たのではないかと思います。この点については、国際ジャーナルでも深く分析
をして提言を行ってもらいた いと思いますがどうでしょうか。日本の将来のた
めには、さらに大胆な予算の組み替えが必要になってくるのかもしれません。今
回の予算編成の戦 略がはっきりしない場合、ばら巻きとなるのではないかと思
います。その点が心配です。また財務官僚の下で政治家の保身もあるかもしれま
せん。 これからの日本のあるべき社会の姿を明確にして欲しいと思います。そ
れにむけた効果的な予算の編成が国民からも求められているのではないで しょ
うか。民主党が選挙の公約としたマニフェストに盛り込まれた政策を、どのよう
に計画通りに実施するのか、国民の間でも関心がとても高まっ ていると思いま
す。予算面でも財源の不足が報道されています。政策に優先順位を付けていくと
いう方法が求められているのかもしれません。これ からの民主党の政策を注視
したいと思います。





国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館、病院、ホテルに、最新号を常設しています。
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12/27
2010 Mon
国際通信社 アメリカ、同性愛者でも軍に入れるように!
アメリカ軍関係に詳しい方はご存知かもしれませんが、アメリカ軍では同性愛者を受け入れませんし、秘密で同性愛者の人が軍に入っていた場合、バレると辞めさせられていました。そんなアメリカ軍の歴史が変わりそうですよ。なんでも、アメリカの上院は12月18日に、同性愛者の軍務禁止規定を撤廃する法案を採決したそうで、賛成が65、反対が31という結果となり可決したそうです。この案、すでに下院では可決していて、オバマ大統領の署名を経て数日中に成立することになるそうです。この同性愛者軍務禁止規定の撤廃が施行された後は、同性愛者であることをカミングアウトしていても、軍務に就けることになるわけです。たぶん、同性愛者の人たちは、陰ではまだまだ何か言われるかもしれませんが、言い返せるようになったわけですね。この規制が差別的だとして、撤廃を公約にしていたオバマ大統領、「もはや愛国者が、国に奉仕するために偽りの生活をするよう強いられることはない」と喜んでいる声明を出しているそうですよ。同性愛者を憎んでいる人たちにとっては面白くないことかもしれませんが、確かに国のために命をかけてくれているのに、隠しておかないといけないし、バレると辞めさせられるというのはどうかなと思いますよね。自衛隊はどうなんだろう?

21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画「再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。
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12/23
2010 Thu
国際通信社 フェアトレード商品

近年取り組みが多く見られるフェアトレード商品。
その名のとおり、公正な貿易を実践するための
商品です。
この取り組みのおかげで、たとえば、本物のオーガニック商品が
まがい物に負けずに価値どおりの価格を維持して商売が出来る、
といったことや、競争力を持てない中小企業にも新たなチャンスが
生まれたり、といった土壌が作られているようです。

これまで、「自然」「オーガニック」というイメージが強かった
これらの商品ですが、最近では、ブランドとの協業とか、
異種業同士の協業とか、枠を取り払って、よりおしゃれで
スタイリッシュな方向に向いているようです。

新しい形態と伝統の確かな技などがミックスして
響き合いながら、もっともっと成長していくのを
楽しみと尊敬の気持ちで見守っていきたいなと
思ったりします。
報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。
「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌『現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
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経済情報誌 報道ニッポン 2008年8月号のご案内 | 報道通信社
12/22
2010 Wed
国際通信社 口蹄疫の猛威にたに対する今後の教訓


このところニュースをにぎわしていた話題としては、 宮崎県で発生した口蹄疫
の猛威が記憶に新しいところです。すさまじい勢いで広がった家畜伝染病の口蹄
疫ですが、最近宮崎県が終息を宣言してい ます。この口蹄疫の影響によって、
29万頭もの豚や牛が処分されてしまいました。その結果として、農家や地域経
済の再建には年月がかかるので はないでしょうか。これからの日本の畜産業に
とっても課題となる事件だったと思います。国際ジャーナルでも、この口蹄疫の
発生した経緯を含め た総括を是非行ってもらいたいところです。これまでの報
道を見ていると、発生初期の対応の遅れや封じ込めのほころびが感じられまし
た。また、 国と自治体の連携の悪さなどもあったのではないかと思います。実
際のところはどうなんでしょうか。リスク管理については難しい面もあります
が、是非とも。次の発生も想定して、防疫の構えを根本から築き直す事が重要で
はないかと思います。畜産農家の方々の心労も並大抵ではなかった と想像しま
す。これに対する宮崎県や政府の補償もこれからの課題になってくるのではない
かと思います。いずれにしても、このような大きな被害 を出す口蹄疫について
は、もう発生してほしくないというのが本音です。




「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌『現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
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現代画報 クリックジャックという名の詐欺 現代画報社
12/21
2010 Tue
国際通信社 「ヘルパー」という仕事

今の日本は「高齢者社会」といわれています。そんな中、活躍するのが
「ヘルパー」という職業に漬かれている方々ではないでしょうか。
「介護」に関する記事が以前、雑誌「報道ニッポン」や「現代画報」で特集されていたように
記憶しています。

テレビで放送される番組で、ヘルパーさんにインタビューする場面が放送される事が
たびたびあります。「人が足りない」という声をテレビを通じてよく耳にします。
また、かなりの労働力でありながらお給料が安い・・・ということも耳にします。
こういった部分は「政権交代」後、どうなるのでしょうか。改善されるのでしょうか。


私の家の近所に住んでいる人でヘルパーの仕事をしている人がいます。
最初は、「何か資格がほしいからヘルパーの資格でも取ることにした」という安易な考えだった
ようです。実際に資格を取って仕事を始めた頃というのは「本当に体がつらい」と思いながら
仕事をしていたそうです。掃除をしに高齢者の家に行き、別の家にはご飯の準備で行き、別の
家には買い物へ行き・・・。そうしていると、いざ自分の家に帰るともう何もしたくなくなった
そうです。毎日のように「今日もすごく疲れた」と私に言っていました。

何年か経ったある日、その人のお子さんが熱を出したと聞きました。それでも、お子さんを留守番
させて仕事へ行こうとしていたので、聞いてみると「うちは、あとでおばあちゃんが来てくれる。
でも、私が担当している人は、私を待ってくれてるからね。」と笑顔で話をしていました。
その言葉を聞いて、私はその人を尊敬しました。普段は世間話ばかりをする人なのですが、
とても素敵に見えました。

きっと、私の近所の人だけではなくヘルパーとして仕事をしている人は自分が担当されている方
1人1人をとても大切にしてらっしゃるのでは、と思います。
「介護」というものは、精神的にも体力的にもかなり厳しいものだと聞いています。ですが、
毎日明るく、そして元気に仕事をこなしていらっしゃると思うのです。
私は、そんな「ヘルパー」という仕事に就かれている方を心から尊敬します。



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国際ジャーナルで扱う詐欺問題
現代画報 メタボリック・シンドローム脱出方法 現代画報社
12/21
2010 Tue
国際通信社 モラル・ハラスメント
現代画報社の現代画報で、「モラル・ハラスメント」についての紹介されていました。

今まで、セクシャル・ハラスメントやパワー・ハラスメントという言葉は聞いたことがありましたが、

モラル・ハラスメントは初めて聞く言葉でしたので、興味を持ち調べてみました。


モラル・ハラスメントとは、精神的な嫌がらせのことで、

言葉や行動で静かに、じわじわと、陰湿に行われるもので、

周りからは見えにくく、些細なことのように見える行為ですが、

それが繰り返し行われることで被害者に対して想像以上の精神的苦痛をもたらすものです。


それは「無視をする」「わざと咳払いをする」「見下すしぐさをする」「否定する」など、

ひとつの行為自体は他人から見たら微妙すぎるので、

愚痴を吐くのも難しく、周りの人に理解してもらえない、

果てには、「自らの性格の問題」とされてしまうこともあります。


被害者の特徴として、「自分の感覚が信じられなくなる」というものがあります。

これは、何をしても、何をいっても、加害者から否定されることが続くと、

いつのまにか自分の感覚に自信が持てなくなってしまうというものです。


職場や家庭内、友達関係の中など、

周りからは見えにくい中で起こりやすいこの「モラルハラスメント」の被害を受けている人たちが、
自分の身に何が起こっているのかをはっきりと認識し、

自分を責めることなく安全な場を選択することが

この問題の解決の糸口であり、

被害者の回復にとって有効なことは何か、
加害者の気づきと回復はあるのかなどを一人一人が考えていくことが、

モラルハラスメントをなくしていくために必要であると思います。

国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ(国際通信社,報道通信社,現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。
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じゃーなるの国際ブログ
12/20
2010 Mon
国際通信社 失いたくない食文化
最近、土鍋でご飯を炊いてます。旨いです。人に勧めたくなるぐらい旨いです。すごく単純な作りですよね、土鍋って。最新技術を駆使してどんどん大袈裟になってきている炊飯器とは真逆だなあと思います。土鍋を使うようになったのは、炊飯器が壊れてしまいお金もあんまり無くて「そういえば土鍋でご飯が炊けるよね?」という、これまた単純な理由です。土鍋なら家にあるし、インターネットで土鍋でご飯を炊く方法を調べて(ホントにネットは便利!!!)、早速炊いてみたら・・・これが美味しかった。でも、味がものすごく違うかというと、正直そうでもないのです。何が違うのか、絶対的に違うところは香り、そして米の給水加減です。ご飯ってこんなに香りが良いんだ!ってビックリしました。それに一粒一粒が水のベールを纏っている感じがします。水っぽいのとはまた違うんですよね。。不思議。
私はいつもはパン食なのですが、土鍋でご飯を炊くようになってからは、土日は家族揃って和のご飯を食べるようになりました。国際通信社の雑誌には日本が誇る食文化についての記事がよく載ってますが、実感として、やっぱり米を中心とした日本食の素晴らしさを失いたくないなあと思います。日本人なら米を食べよ!コレに尽きますね。



報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。
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12/19
2010 Sun
国際通信社 今年も残り僅か
今朝テレビをつけたら「クリスマスまであと9日~!」とMCが叫んでて、もう二桁切ったという事実に打ちのめされました。は 早い。毎年思うことですが、12月は本当に早く過ぎていきますよね。ほんと寒気がします。
国際ジャーナル12月号に「2010年の沖縄を覗く」という時事コラムが載っているのを見て、そういえば普天間問題も先送りになったことを思い出し、本気で寒気がしました。いろんなことがとにかく先送り先送り。一体いつ決めるのか?と首を傾げることが多いですよね。今先送りにして、後で解決できるんでしょうか?法人税5%引き下げは実行するじゃないかと言うけれど、法人税を下げた分の財源をどうするかが先送りになってしまったら、結局実現しないよなあと思うのは、素人考えなんでしょうかね?ずーっと借金を続けてきて、もう首が回らないところまで来ているんですよね。でもムダが削れない。削って欲しいところがなんだかズレている。私たち国民にはムダを削られている印象が無い。もっとハッキリこれとこれとこれ削りました!って言ってくれないかな?これとこれとこれを削る~予定だったんだけど、削れる~はず?よく分からないから先送りね!みたいな。。印象としてはそういう感じです。報道もエビゾーエビゾー言ってないで政治を取り上げてくださいよ。。



現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業を取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
国際ジャーナル』では、各界著名人をインタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。
現代プレス | 現代画報 国際ジャーナル 報道ニッポン
雑誌取材で行く 国際通信社
12/18
2010 Sat
国際ジャーナル 現代画報 クニマス
ある日の朝からテレビや新聞で大きく取り上げられていた話題がありました。
それは、環境省のレッドリストで「絶滅種」にも指定されている「クニマス」という
魚の話題でした。
このクニマスが山梨県の西湖で生息しているということが、京都大学の教授や
東京海洋客員准教授でタレントの「さかなクン」らの調査で明らかになったという
のです。
生息が確認されたのは、なんと約60年ぶりにもなるそうで、環境省は今後、
絶滅種の指定を見直す方針だということです。

今回、話題になったクニマスですが、サケ科に属する淡水魚の一種だそうです。
日本一深い湖の秋田県にある田沢湖にだけに生息していたようですが、1940年に
下流の水力発電所に供給する湖水を補充するために、近くの玉川の強酸性の川水を
引き込んだことが原因となって、48年の確認を最後に絶滅したといいます。

先ほど記載したさかなクンが今春、西湖で取れた秘めますを取り寄せたところ、その中に
黒っぽいものがあり、知人の教授に確認を依頼し、調査したところクニマスと判明した
というのですから驚きです。
60年も前に生息していた魚が見つかるというのは、誰しもが驚くことではないでしょうか。
テレビの情報番組では、1940年といえば戦争中だったということです。
今、日本は戦争がなくなりましたが、そう考えるとかなりの歴史を感じます。
「よくぞ生息してくれていた」と私は素直に思いました。


国際ジャーナル』では、各界著名人をインタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。
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気ままに国際通信社
12/17
2010 Fri
国際ジャーナル 現代画報 暑かった・・・
新聞に載っていた記事に、世界気象機構が2010年の世界の平均気温が観測開始の
1850年以降、もっとも高くなる可能性が高いということを発表したと載っていました。
会場は「COP16」だそうです。

1~10月の平均は14.55度で、過去最高だった1998年の14.53度を
上回ったということなのです。カナダやグリーンランドでは、同時期の平均気温よりも
3度以上高く、モスクワも7月の気温が平年よりも7.6度も高い酷暑になった
そうです。
そして日本の6~8月の平均も過去30年と比較して1.64度高く、統計史上最高を
記録したそうなのです。

確かに今年は本当に暑いとしか言いようがないくらいに暑い日が続きました。
テレビのニュース番組や新聞記事には「熱中症」という文字が当たり前のように
表示されていたように思います。
特に高齢者の熱中症に注意が必要である・・・とも言われていたように思います。
この猛暑のおかげで、現在、野菜の値段が高騰しているように思います。
猛暑の影響が良い方向に向かったところもあると思うのですが、夏が過ぎた今、
猛暑の影響が消費者につらい影響を与えているように感じます。

国際通信社から発行されている雑誌に「気候」に関する記事が様々な内容で載っていたよう
に思うのですが、気候ひとつで私たちの生活に影響を与えるのです。
自然の力というのは、本当に恐ろしいものですね。反対に「ありがたい」と思う時期も
出てくるかもしれませんが・・・。


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国際ジャーナル インターネットクチコミは詐欺?クチコミの判断法
12/16
2010 Thu
国際ジャーナル 現代画報 二毛作の試み
新聞に載っていた記事なのですが、時間帯によって業態を変える飲食店が大阪市内で
増えてきているのだそうです。国際通信社からも「不況」に関する記事が様々な内容で
載っていたように思うのですが、この不況が長引く中、昼と夜で店舗を有効活用して
売り上げを伸ばそうとする「二毛作」の試みだといいます。

例えば野菜販売所が立ち飲み屋に変わったり、鉄道模型を走らせるカフェはスポーツバー
に変身したり・・・という状況だそうです。経営者は様々な考えを出して客の心を
ひきつけようとしています。

大阪の飲食店事情に詳しい全国飲食店振興協会の理事長は「慣例にとらわれない若い
世代の経営者が、店舗の稼働率を上げようと二毛作を試みる例がこの1~2年で多くなって
いる。ただ、昼と夜のいずれかで手抜きをすると、見る目の厳しい大阪人には店ごと
見放されてしまう。いかにサービスの質を維持できるかが、成功のカギを握るだろう」
と新聞取材で話していました。

企業だけではなく、店の経営者も毎日が大変な状況であるということです。
客に見放されてしまえばそこで終わりになってしまいますし、悪いうわさが流れて
しまえば終わりです。
今、「格安」を売りにしている飲食店が多々出ているように思います。
店の経営者は、果たしてどのような勝負をかけてくるのでしょうか。


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12/14
2010 Tue
国際ジャーナル 現代画報 携帯電話を片手に・・・
大阪の御堂筋で10月10日に開かれる歩行者天国イベント「御堂筋kappo」
に合わせて、大阪府はインターネットの飲食店検索サイトと提携して、会場周辺
のグルメマップ提供に乗り出すのだそうです。
多くの観光客が手軽に好みの店を見つける仕組みで、12月の御堂筋イルミネーション
などほかのイベントにも広げたい考えのようです。

これは、全国約50万の飲食店を網羅する「ぐるなび」の協力で実現したものだそうです。
「ぐるなび」の大阪版ホームページ上に、府が「御堂筋kappo」のコーナーを特設
して、会場見取り図や催し物の情報とともに、周辺1キロ圏内にある約9000の
ぐるなび加盟店を紹介するというものだそうです。

府の担当者は「もうガイドブックも下調べも不要。思う存分食い倒れを楽しんで」と
話していました。

ついこの間までは「ガイドブック片手に」という光景があちこちで見られたものですが、
今はほとんどの人が持っている「携帯電話」で地図などを見ることができるというの
ですから技術の発達というのはめまぐるしいですね。「携帯電話」に関する記事が、以前
国際通信社から発行されている雑誌にも載っていたように思うのですが、今の携帯電話
というのは電話やメールだけではなく、インターネットやテレビが見れたりと、あの小さな
機械ひとつでたくさんのことができるのですからすごいと思います。
今は「ガイドブック片手に」というよりは「携帯電話を片手に」が当たり前の光景ですね。


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見聞国際通信社
12/13
2010 Mon
国際ジャーナル 現代画報 電子書籍に対する最近の新しい動き


最近話題になっている電子書籍ですが、国内メーカー としてシャープも新しい
電子書籍端末を発表しています。それは「GALAPAGOS(ガラパゴス)」
という名前の商品です。大型と小型の2機 種が発売されるそうです。電子書籍
の今後はどうなっていくのでしょうか。国際ジャーナルでも、この新しいテクノ
ロジーに対する分析を行って欲 しいところです。この端末を使ってどんなサー
ビスが提供されるのか興味がありますが、シャープによると、新聞や雑誌などを
有料で定期配信する 「電子ブックストアサービス」の提供が始まるそうです。
また、発売当初から約3万冊の電子書籍の販売も同時に開始することになってい
るそうで す。これはなかなか楽しみなニュースだと思います。価格については
まだ未定との事ですが、市場では激しい競争になりそうな気もしますね。電子
ブックストアサービスとは、どんなサービスなんでしょうか。報道によると、無
線LANを介して自動的に情報を配信する仕組みとの事です。です から、新聞
などの購読契約をした場合、指定の時間に新聞や雑誌などの記事が届くことにな
ります。これは今までの紙媒体の便利さを残した、新し い仕組みになるかもし
れません。これからも注目です。





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国際ジャーナルを手にして
12/12
2010 Sun
国際ジャーナル 現代画報 突然の停電で・・・
12月7日のお昼過ぎ、大阪市中央区のある大阪府庁の本館、別館、そして府公館などが
停電したというニュースがありました。
約1分後に非常用の自家発電を作動させたそうです。時間が経った午後2時すぎになっても
停電状態は回復されていない・・・というニュースも入りました。

大阪府庁舎管理課の担当者はこの停電について「これほど全庁的な停電は聞いたことがない」
と話し、その日は対応に追われたということでした。

関西電力や大阪市消防によると、大阪市中央区安土町にある本町変電所などでトラブルが
あったという情報があって、確認を進めているという話でした。
けが人は発生していないそうで、安心しました。

また、この停電時には本館2階の第1委員会室で府議会決算特別委員会が開かれていた
そうなのですが、停電の発生で議会中継を行う機材が作動しないなどの理由で休憩に
入ったそうです。

突然の停電、各家庭でも発生すると非常に驚きますね。日ごろから停電や災害に備えて
準備している家庭も増えつつあるようですが、その時に冷静に対応できるかどうか・・・
というと不安になってしまいます。
災害に関しては、国際通信社から発行されている雑誌に載っていたように思いますが・・・。
一時的な停電であればしばらくの間、回復を待つしかない・・・といった状態かもしれ
ませんが、災害によるものになると精神的や体力的につらいものがあるかもしれませんね。
大きな災害が起こらないことを祈るのみですが、自然の力は恐ろしいものです。


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12/12
2010 Sun
報道ニッポン 現代画報 国際ジャーナル 明るい病室に・・・
新聞に載っていた記事なのですが、広島県福山市にある病院で病棟の建て替えが進んでいる
そうです。2011年7月に完成予定の新病棟にカラフルな壁紙を使った病室を設けると
いう構想が持ちあがっているようです。
新聞に載っていた写真を見ると、明るい緑色の壁紙、赤い壁に黒のカーテンなどが
載っていました。

「清潔感」を念頭に白色に統一されていた病院を「非日常の空間」であったと考えて、
患者が日常生活に近い感覚で入院生活を送れるようにするのが狙いだということです。
関係者は「病院らしくない病院を」と、建設中の新病棟内に赤や緑の壁紙を張った
モデルルームを作って検討に進めているそうです。

11月中旬頃から、職員に開放して約150人にどの色が良かったかを尋ねて気付いた
点などをアンケートしたそうです。その結果を参考にしながら病室の内装を決めるという
ことです。

明るいイメージの病棟、私個人的な考えとしては賛成です。
私は総合病院で子供を出産しましたが、体は元気でも病室内が白い壁でいかにも「病室」
というイメージの部屋で入院中に過ごすというのは不思議と寂しい気持ちになりました。
私の場合は体は元気でしたが、中にはつらい病気で入院される人も多いでしょう。
そんな人たちの心を少しでも明るくできるような色の病室で入院生活を送るというのも
良い考えなのではないでしょうか。今回の新聞記事については、様々な意見があるかと
思いますが・・・。


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「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌『現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
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12/11
2010 Sat
報道ニッポン 現代画報 国際ジャーナル 女性に多い・・・
雑誌「現代画報」で、「女性が陥りやすい病」が紹介されていました。それが「非定型うつ病」
と呼ばれるものだそうです。私は、今回初めて知りました。
少し調べてみると20~30代女性に増えているようです。

また女性に多いのが「貧血」です。女性の10人に1人が「貧血」と言われていて、その中で最も多い
のが「鉄欠乏性貧血」なのだそうです。食生活、生活環境が多様になったことから、今では現代病の
1つになっているようです。別の病気が潜んでいる可能性があり、「たかが貧血」とあなどらず、
症状を自覚することが重要なようです。

骨髄で赤血球、白血球、血小板などが造血されます。なかでも臓器に酸素を運ぶのが赤血球です。
赤血球内のヘモグロビンが酸素を取り込んで全身に酸素を運びますが、これらが不足してしまうと酸
素を十分に体内に運べなくなるそうです。女性に多い「鉄欠乏性貧血」は、ヘモグロビンを合成する
のに重要で不可欠な鉄分が不足して赤血球の大きさが小さくなり、数も減少する状態だそうです。

また、症状が緩やかに進むのが特徴だそうです。思春期から40代に多く、主に偏食や無理なダイエッ
トなどが原因の1つにあげられるそうです。「せんべいや硬いものが食べたくなる」「爪がもろくな
ったり爪が反り返る」「肌がカサカサになる」「めまいやたちくらみ」など、チェックすべき点は
多くありますが、貧血の症状が長引いたり、疑いがある人は医療機関で検査を受けたほうがいいそう
です。

私は今のところ「貧血」ではないと思っていますが、日頃の食生活からも「貧血」をおこしてしまう
かもしれません。私の知人は以前から「貧血をおこしてしまう」と悩んでいます。仕事をしている為
に非常につらいようです。今、育児中心の生活ですので、貧血をおこさないように気をつけなければなりません。




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国際ジャーナルと私
12/11
2010 Sat
報道ニッポン 現代画報 国際ジャーナル 問題行動調査
先日、ある新聞にとても残念に思う記事が載っていました。

全国の小中高校を対象にした問題行動調査の結果を発表したとのことです。
児童生徒による暴力行為は、前年度から約13パーセント、7000件増の59618件と過去最多
を更新したそうです。器物損壊を除く暴力では4件に1件、被害者が怪我をして医療機関で治療を受け
ており、感情を抑制できずに怪我を負わせるような実態が浮かんだとのことです。

暴力行為の内訳は、小学校6484件、中学校42754件、高校10380件。形態別では、子供同士が32445件で
最多だそうです。対教師も8120件に上っています。対人暴力のうち、病院で治療を受けたケースを
初めて調べた結果、10664件に上りました。
そして学校側が把握できたいじめは、84648件で最悪だった2006年度の約125000件から3割減との結果
が出ています。

自分の感情を抑えられない子供が増えているように私は思います。ほんの些細なことで人を傷つける
のは日常的になってしまっているのでしょうか。その行動が理由で、命を落とすケースもテレビや
新聞でも報じられることがあります。
ある教育委員会の室長のコメントが載っていたのですが「気持ちを言葉で伝えられず、人間関係を
築けない児童・生徒が増えている」とのことです。そして、ある中学校のスクールカウンセラーは「
意思疎通が下手で、言葉にする前に手が出る子供は増えている」と話しています。

社会人になれば嫌なことが続き、それでも我慢しなければならない状況が多々あります。

子供の頃から、しっかり身につけてもらいたい・・・と親である私はそう思うのです。





国際ジャーナル』では、各界著名人をインタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。
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国際ジャーナルで扱う詐欺問題
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12/10
2010 Fri
報道ニッポン 現代画報 国際ジャーナル コピー&ペースト
現代画報によると、学生の間に“コピー&ペースト(通称:コピペ)”が蔓延しているらしい。「確かに、ネットにはお世話になったっけ…。」ふと、自分の学生時代を思い返してニヤリとした。

新しいものを作り出すという事は、本当にエネルギーのいる事だ。文章だって例外ではない。
よく“生みの苦しみ”なんて言うけれど、その通り。ウンウン唸って、何となく点在する要素を一つ一つ掬い上げ、まとめて、磨きあげる。
程度は違えども、小説家のセンセーも読書感想文に苦労する小学生も、皆同じ作業をしているのだろう。

モーツァルトのように、天から降ってきた音楽を楽譜に写すと曲が完成!なんていう天才は(ホントは違ったらしいけど)いたとしても、ほんの一握り。残りの人々は、等しく生みの苦しみに向き合わなくてはならない。みに現在、日本の大学生は約286万人いるそうで、その1%がレポートの課題を受けたとしても約2万8千人が一部の天才を除いてウンウン苦しみ始める。…悲惨だ。

“コピペ”の良し悪しについて評論家宜しくアレコレ言うつもりはない。
けれど結局、真に物事を理解するには、それを自分の腹に落とし込まなければいけないのは事実で、コピペでは腹に落ちないのも悲しい事実。
でも学生にしてみれば大学の課題で真に理解したい事など一部だろうから、「やらされている」限り、生み出す手間も、ついでに入力の手間もない“コピペ”はやっぱり魔法の手段なんだろう。
そうなると必然的に考えは「学校の意義」にまで及んでしまうので、それはまたいつか。


21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画「再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。
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12/09
2010 Thu
報道ニッポン 現代画報 国際ジャーナル 「こいき」という刻みたばこ
10月からたばこの値上げで禁煙されているという人、多いのではないでしょうか。
そんな中「刻みたばこ」の売り上げが伸びているのだそうです。
10月の増税による値上げ幅が紙巻きたばこよりもずいぶん小さかった影響らしく、
日本たばこの生産が追いつかないほどだそうです。
ちなみに京都では刻みたばこをたしなむ学生も現れているようで、きせるの売れ行き
も好調だということです。

現在、国内で市販されている刻みたばこはJTの「こいき」というものだけだそうです。
紙巻きたばこは10月に3~4割程度上がったそうですが、この「こいき」は税率の
違いから330円から30円の値上げにとどまったということです。

JTによると「こいき」は全たばこ生産量の0.1パーセントにも満たないそうです。
ですが、10月以降は紙巻きたばことは対照的に需要が衰えず、製造工程のほとんど
が手作業ということもあって供給が追いつかない状態だということです。

そして全国でも5人ほどという「きせる」の職人にも影響が出ているようです。
京都のある職人は「値上げを機に、急に若い客が目立ち始めた。」と話しています。

現在、禁煙をされている人にとっては心が揺れ動く話かもしれませんね。
それでも「禁煙」を頑張っているという人もいらっしゃると思いますが・・・。
値上げしても「たばこはやめない」と決めている人もいらっしゃるでしょう。
さて、みなさんはたばこの代わりに「こいき」に走りますか?
それとも「禁煙」をしますか?


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12/05
2010 Sun
報道ニッポン 現代画報 国際ジャーナル 日本航空の再建の今後について
日本航空は会社更生の手続きを行う事によって経営再 建を目指していると思い
ますが、今後はどのように立て直していくのか気になるところです。日本を代表
する航空会社として、日本航空が再生に向 けての様々な動きをとっていると報
道されています。国際ジャーナルでも、この日本航空の再建策に対する評価を
行って欲しいところです。最近の 動きとしては、金融機関の債権放棄を柱とし
た更生計画案が債権者らの大半の同意を得て、可決されています。これは今後の
再建の動きにおいて は、大きなポイントになりそうです。東京地裁では、この
計画案が認可されそうですから、一つの道筋ができたと言えるのかもしれませ
ん。政府と しても、日本航空の再建については、企業再生支援機構を通じて公
的資金3500億円を出資しています。公共交通機関として日本航空が必要であ
るという認識ではないかと思います。日本航空の経営者は、この点を強く理解し
た上で、再建を行って欲しいと思います。来年3月には主力取引銀 行から新た
な融資を受けて更生手続きを終了させるというスケジュールになっています。そ
の後は、2012年末の株式再上場を目指す計画という 報道も聞かれます。今
後も注目したいと思います。





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12/04
2010 Sat
報道ニッポン 現代画報 国際ジャーナル こんにゃくゼリー訴訟の行方は
そろそろやってきましたよ、毎年恒例のお年寄りなどがお餅をのどに詰まらせて亡くなってしまう季節が!なんでこんなことを書いているかと言えば、ミニカップに入っているこんにゃくゼリーを食べているときに、のどに詰まらせて死んでしまったお子さんたちの遺族が裁判を繰り広げているからです。この裁判は、兵庫県内でこんにゃくゼリーを食べて窒息死してしまった男の子の事故をめぐる訴訟だそうで、男の子の両親は10月29日に、約6240万円の損害賠償請求を棄却した神戸地裁姫路支部の判決を不服として、大阪高裁に控訴したのだそうです。確かに、最愛の愛息子を亡くされてしまい、怒りの持ってき場所はその製品を作った会社になってしまう気もしますが、そしたら毎年お餅を作っているメーカーも、お年寄りなどの遺族から訴えられてしまうのでは、という気がしませんか?男の子の両院側は、こんにゃくゼリーの製造元のマンナンライフを相手取って、商品に製造物責任法(PL法)上の欠陥があると主張したそうですが、姫路支部は10月17日の時点で、「商品に欠陥はなかった」として訴えを退けているそう。確かに、これって難しいですよね。両親としては、戦うこと、怒ることで、生きる意欲を得ている気もします。

国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ(国際通信社,報道通信社,現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。
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国際通信社を読む、続・取材
12/04
2010 Sat
報道ニッポン 現代画報 国際ジャーナル 自転車大会
先日、あるテレビ番組で「自転車大会」が行われたと放送されていました。
自転車については以前、雑誌「現代画報」でも紹介されていたように思います。

今回、テレビで放送された自転車大会は、65歳以上が対象となっていました。
大会が実施された理由は、自転車による事故数が毎年増えてきているようなのです。
2008年では、約700件。そのうち、65パーセント以上が高齢者だというのです。
私が住んでいる地域でも高齢者だろうと思う人が自転車に乗っている姿をよく見かけます。
かなりフラフラしながら乗っていて、車が後ろから近づいてきているのに何も確認せずに平気で
道路を渡ろうとするのです。道路といっても大きくはない道路ですが、見ているだけでこちらが
ヒヤヒヤしてしまいます。
また、道端で転んでいる人も見かけるのです。自転車もひっくり返っていて、転んだ高齢者は
なかなか身動きが取れない状態になっているのです。
「高齢者」と呼ぶにはまだまだ・・・という人も同じような自転車の乗り方をしているのも
見かけます。

テレビで放送された自転車大会ですが、幅30センチのところを直進したり、またS字運転をしたり
と項目が決まっていたようです。障害物を避けるような項目もあったように思います。

「家で練習してきた」と自信を持って参加していた男性も、思うようにいかなかったようで、
フラフラしながら、幅30センチを大幅に超えてしまっていました。

「自転車だから」という安易な考えでは、事故に遭ってしまいます。もしくは、自転車で人を怪我
させてしまうこともあるでしょう。車よりは簡単な乗り物かもしれませんが、周りの確認や交通
ルールを守るなどということは、車と同じだと私は思うのです。
自転車は便利な乗り物です。だからこそ、常に安全確認をして快適に乗りたいものです。





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太陽光発電
12/04
2010 Sat
報道ニッポン 現代画報 国際ジャーナル 光回線の普及について考える
日本においてもブロードバンドの普及は大変進んでい ると思いますが、
ADSLから光回線への切替促し、光回線の利用を2015年までに全世帯に広
めるという、「光の道」構想が面白いと感じてい ます。この構想についてはぜ
ひとも実現して欲しいところです。問題となりそうなのは通信料金の引き下げか
もしれません。前日も、ソフトバンク の意見広告によって、税金をかけずに料
金を安くする方法が各新聞に出ていました。ポイントとしては、光回線の7割を
占めるNTTのあり方が、 やはり焦点になるのではないかと思います。国際
ジャーナルでも、これからの日本の光回線の普及について、詳細な分析を行って
欲しいと思いま す。総務省でも、このテーマについては様々な検討が進んでい
るのではないかと思います。光回線の普及によって、日本の経済も恩恵を受ける
こと は間違いないと思います。より高速なインターネット回線を使うことに
よって、国民の生活にもプラスが生じてくる可能性が大きいと言えるのでは な
いでしょうか。日本は光回線が9割の世帯をカバーしているが、実際に使ってい
る世帯は3割となっています。やはり料金を下げる政策が必要で す。官民一体
となって、この構想を実現して欲しいと思います。






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経済がわかる報道通信社の報道ニッポンは経済誌
ジャーナルライフ
12/03
2010 Fri
報道ニッポン 現代画報 国際ジャーナル TTP議論の中で、農業をどのように考えるか?
TTPの議論の中で、今日本の農業に対する議論が高 まってきている感があり
ます。日本の農業はこれからどうすればいいのでしょうか。実際のところ、長い
期間において、政府からの巨額の補助金 や、高関税という保護主義的な環境の
中にあったのが日本の農業かもしれません。日本の農業の現実については、国際
ジャーナルでも詳細な分析を してほしいところです。今の日本の農業の実力は
国際的にどれくらいになるのでしょうか。政府としても、この点については冷静
な戦略が必要なは ずです。食料自給率を高める事については、レアアース同様
に、国の安全保障の問題にもなってきます。単純な経済的判断だけでは決まらな
い面も ありますから、その点を踏まえた議論をして欲しいと思います。農家と
しても、生産性が高く国際競争力を持つ農業に生まれ変われるという取組み が
これからは重要になってくるはずです。補助金目当ての兼業農家ではなく、本当
にやる気と実力のある農家が、その規模を大きくできる法整備や 社会環境の育
成が求められていると思います。中国から輸入される野菜への残存農薬の問題な
ども、つい最近起こった問題です。その点も踏まえ て、国民全体で考えていく
必要があるといえるでしょう。





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finance.awe.jp
12/02
2010 Thu
報道ニッポン 現代画報 国際ジャーナル おにぎり考
現代通信社が管理している異業種ネットに「進化するおにぎり」というコラムが載っていたので、面白く読みました。欧米化の一途をたどっていると思われる日本の食卓ですが、おにぎりの地位はガッチリ安泰なんだなあと。コンビニやスーパーの惣菜コーナーでの売り上げは、やっぱりおにぎりが多いと思います。とにかく種類が豊富。梅、しゃけ、おかか、こぶ、たらこにツナマヨなど具のバリエーションはもちろんのこと、海苔パリパリ派か海苔しっとり派かでも分かれますし、炊き込みご飯系のおにぎりもたくさんありますよね~。最近は良い米を使うようになって、握り方も昔はガッチガチの機械握り!って感じだったのが随分美味しくなった様な気がします。
我が家の場合、朝早く出かけなきゃいけないときは、必ずおにぎりが登場します。とにかく作るのも食べるのもササッとできるから、朝寝坊したときもおにぎりです。またこの逆で、手間をかけたおにぎりも良いものですね。最近はまってるのが、肉巻きおにぎり。小さめに握ったおにぎりを豚肉で巻いて焼き付けて、焼肉だれや甘辛くテリヤキ味を絡めるんです。これが旨いんだな~。冷めても美味しいからお弁当にバッチリです。手間はかかるけど、見た目とボリュームとコストパフォーマンスが良い!節約主婦はこういうのが好き(笑)。
こんなにおにぎりは愛されているのに、米離れは止まらないんですよね。。何しろ食べている絶対量が少な過ぎます。だって、日本人の米の年間消費量は一人平均60キロくらい。一日に1合ちょっとしか食べてない計算になります。一合なんておにぎり二個分ですよ!おかずばっか食べてちゃダメだ!って言いたいけど、もう今の日本の食生活は炭水化物に頼るものではなくなってるからね。。不況の今年はどうなんでしょう。ちょっとは消費が横ばいになってるといいな。





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