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求人のすすめ
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01/30
2011 Sun
国際通信社 月刊 トンネルを抜けると
雪国,ではなくて、新幹線の窓から燦燦と
陽が降り注ぎ、ぽかぽかを通り越して
めちゃめちゃ暑かった!と秋田からのお客様。
家を出たときは早朝5時。
前日来の猛吹雪で視界はさえぎられるし、
寒いしで大変な思いをしたご様子。
でも、寒さより、さらさらとしたパウダースノウが
とってもキレイだったのよ~と。
うーん。寒さが大の苦手な私には想像するだけで
足がかじかみそうですが、北国の方は
寒さをも楽しむ術を心得ていらっしゃいますね。
温暖化で日本の四季もあいまいになっている
昨今ですが、美しかったり、厳しかったり、
折々その様を愛でられることはこの国に生まれた
特権のような気がします。
改めて、出来ることから環境にも配慮したいな、と
思いました。





現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業を取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌『現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
仁の取材 報道通信社ブログ
報道通信社|報道ニッポン|記者サイト
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01/30
2011 Sun
国際通信社 月刊 薬物依存。
 ふと見たニュースで、薬物の話が二件もあった。一つは14歳の少女がガールズバーで働きながら、大麻を買うお金を稼いでいたという話。毛一つは同じ団地の主婦三人が隠れて覚せい剤をやっていたという話。芸能人の薬物汚染の話もよく話題になっているが、普通に社会生活を送っている一般の人にまで薬物が浸透しているのかと思うとぞっとする。14歳のまだまだ女の子という若い子が薬物に溺れて、人間をダメにしているのかと思うと将来が不安になるし、主婦たちは私と大して年の変わらない人たちで、ママ友だという。子育てをしながら、麻薬にはまっているというのはどういう状況なのか、想像すらできない。しかも「楽になるから。やせたかった。」などというくだらないとさえ思える理由から使用しているというから恐ろしい。
 世の中には辛いことばかりで、何かにすがりたくなったり、逃げたくなったりすることが多々ある。私もいろいろあって、精神科に通いながら社会生活を送っている。子育てもとてもストレスになるのだろうし、そこから鬱になってしまうこともよくあるという。しかし、心だけでなく、体もそして周りのものもすべて壊しかねない麻薬に手をだしてはいけない。つらいことを打ち明けられる場所を作るなどの社会全体のケアも必要になってくるであろう。これだけ浸透しているのかという恐怖とともに、これから先の根絶を目指して社会全体で協力していくことが必要になってくることを感じた事件だった。

国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ(国際通信社,報道通信社,現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。
21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画「再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。
報道ニッポン | 報道通信社 | 働くということについて
報道ニッポンで取材されました
01/29
2011 Sat
国際通信社 月刊 肺炎
肺炎で亡くなる人は年間11万人以上なのだそうです。日本人の死因の第4位となっています。
特に高齢者は、免疫力が低下するので肺炎にかかりやすく、重症化しやすいために、予防に力を入
れることが大切だといわれています。
そのために効果的な手段のひとつが、肺炎球菌ワクチンの接種です。
高齢者の肺炎の4割異常は肺炎球菌によるものだそうで、接種すれば肺炎の発症や重症化をかなり防
ぐことができるのだそうです。

1回の接種で、免疫は約5年間続くとされています。保険はきかず、自費で5000円~1万円程度かかる
そうですが、費用の一部を助成する自治体も増えているようです。医師に相談されてみてもいいか
もしれません。

また、日常生活での心がけも肺炎の予防に役立つそうです。年をとると、気管に入った異物を咳で外
に出そうとする反応が衰えてくるために、つばとともに口の中の細菌が気管へ流れ込み、誤嚥性の
肺炎を引き起こす可能性があるのだそうです。普段から歯磨きなどをしっかり行って、口の中を清潔
に保てば、感染のリスクは減るそうです。寝たきりの人は上半身をやや高くすることで、つばの流入
を予防できるそうです。

今の季節、風邪やインフルエンザが引き金になって肺炎を起こすケースが多いそうです。手洗いや
うがいなど感染しない努力をすることも、もちろん大切になります。
雑誌「報道ニッポン」では「健康」をテーマにした記事が紹介されていると思うのですが、どの年齢
であっても、健康な体が一番だと思うのです。信頼する医師に相談するのも必要なことですが、普段
から出来る対策をしっかりとすることも大事なことではないかと思います。




国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。
国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ(国際通信社,報道通信社,現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。
realestate.ebb.jp
経済情報誌 報道ニッポン 2009年2月号のご案内 | 報道通信社
01/28
2011 Fri
国際通信社 月刊 美しいバランス
地球は奇跡の星、ミスチルと桑田さんが歌ってましたね。普通に生まれてきて生きてますけど、地球という奇跡の星のほんのつかの間のこの時代に人間として生まれて生きることができているのは、奇跡的なことだなあと思います。キレイ事ではなくて。絶妙なバランスによって世界が作られているんですよね。学術的な研究が進めば進むほど、それは明確になってきているのではないでしょうか。
バランスを崩す環境破壊、戦争、というか、人間が生きる限りバランスはどんどん崩れていく一方なのかもしれません。じゃあ、人類が滅亡すれば地球は守られるなんて考えることは、まるで漫画やオカルト雑誌ですよねえ。美しいバランスを保つのはどうすればいいのかと言えば、ひたすら研究して地球の本質を見極めるしかない。。
例えば木です。国際ジャーナルに記事が載ってますが、木を伐採するのは環境破壊ではなく、間伐が森林保護と林業再生の鍵になるという話。日本の森林は適切な間伐をすることで、健康に保たれるそうです。木本来の力を引き出すための間伐は、治水や生態系の維持には不可欠なのだと。そして、伐ったら植える。すごくシンプル。でも、こういった考え方、取り組みは現場の人たち、研究者の人たちが長い間かけて見極めてきた成果なのだと思います。ただやみくもに「環境保護」を叫んでも、それは机上の空論だったり、物事をうわべだけしかみていないことになります。地球の美しいバランスは、私たちが選択する賢いバランスと比例しているのです。





21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画「再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。
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報道ニッポンを発行する報道通信社の雑感
国際ジャーナルで読み解く
01/27
2011 Thu
国際通信社 月刊 本屋大賞ノミネート作品
本好きな方は、すでチェック済みかもしれませんが、全国の本屋さんの書店員が一番売りたい本を選ぶ2011年度の「本屋大賞」のノミネート作品が発表されましたね~! 本屋大賞というのは、本屋さんの書店員さんが売り場からベストセラーを作るということをテーマに創設された大賞で、今回の本屋大賞は8回目となります。2008年度には、伊坂幸太郎さんの「ゴールデンスランバー」が、そして2009年度には湊かなえさんの「告白」が受賞しましたが、2009年までの大賞受賞作6作品はすべてドラマ化か映画化されて大ヒットとなり、前回の大賞受賞作である冲方丁さんの「天地明察」も直木賞候補となっていますから、やっぱりするどい目を持っているといえそうですよね。気になるノミネート作品は、貴志祐介さんの「悪の教典」(文藝春秋)、百田尚樹さんの「錨を上げよ」(講談社)、夏川草介さんの「神様のカルテ2」(小学館)、有川浩さんの「キケン」(新潮社)、梓崎優さんの「叫びと祈り」(東京創元社)、奥泉光さんの「シューマンの指」(講談社)、有川浩さんの「ストーリー・セラー」(新潮社)、東川篤哉さんの「謎解きはディナーのあとで」(小学館)、窪美澄さんの「ふがいない僕は空を見た」(新潮社)、森見登美彦さんの「ペンギン・ハイウェイ」(角川書店)となっています。みなさんはすでに、読まれましたか?
国際通信社が発行する国際ジャーナルは明日の日本を支える中小企業経営者のための月刊経営情報誌なのです。
大阪市西区立売堀1-7-18 国際通信社ビル8F TEL:06-6536-1134(代表)
報道通信社の報道ニッポンの民法商法を読む
経済情報誌 報道ニッポン 2009年7月号のご案内
01/25
2011 Tue
国際通信社 月刊 虚偽自白 
以前国際ジャーナルに「虚偽自白に向かう心理 ──浜田寿美男「自白の研究」」という
記事が出ていました。
免罪事件により1991年から17年もの長きにわたり拘留され続けた菅家氏が、
ついに2008年、DNA鑑定により無罪であることが判明し開放された足利事件は記憶に新しいところです。
この事件、免罪が発生したきっかけは当時のDNA鑑定であり、
免罪を晴らしたのもDNA鑑定でしたが、
その間に菅家氏が行った虚偽の自白が大きなポイントとなっていました。

やってもいない犯罪を、やったと自白してしまう・・・
その心理は私には全く理解できませんでした。

しかし、浜田氏の著書により、その状況を自分のこととして想像してみたとき、
初めて菅家氏の気持ちが理解できるようになってきました。

いきなり世の中から隔絶されることによる不安と恐怖のストレス。
しかも、相手は巨大な国家機関。
たった一人で取調室で警官に取り囲まれたとき、果たしてその中で人は冷静ではいられるでしょうか。
その極度の緊張の中、懸命に潔白を説明してもだれも聞く耳を持ってはくれず、罵倒され続けます。
だんだんと、取り調べから逃れて「留置場に帰って横になりたい」とさえ思うようになるとすら言われています。

せめてその拷問とも呼べるべき状況が終わる期間の見通しがつきさえすれば、
人はその苦痛を我慢できるでしょうが、いつまで続くかわからない状況で耐えるのは困難となるでしょう。

そうやって、その中で生きるために虚偽自白に向かってしまう・・・。

大変恐ろしいことだと思いました。
こんな事件を繰り返さないために、警察のあり方、司法のあり方を今一度見直すときに来ていると思います。

21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画「再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。
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報道ニッポン | 報道通信社 | 国際通信社グループ 国際ジャーナル 現代画報
報道通信社の報道ニッポンのVIP・ザ・職人に掲載
01/24
2011 Mon
国際通信社 月刊 本の流通に影響を与えそうな「責任販売制度」
現代画報など、様々な雑誌が販売されている本屋さんを訪ねるのは、楽しみの一
つです。本屋の商品は当然「本」ですが、その流通についてはこれから動きがあ
りそうです。それは、本の委託販売を見直して、責任販売に切り替える出版社が
でていているという動きです。本の委託販売は、この業界においては一般的な流
通方法ですが、これは、仕入れの価格が一定である代わりに、売れ残った本は出
版社に引きとってもらえるというものです。このやり方では、本屋の販売リスク
は減りますが、一方で利幅についても制限がありますから、本屋のできることが
限られてきます。また、本の仕入れ量についても、中小の本屋ではコントロール
がききません。結果として、どの本屋でも同じ様な品揃えになってしまう事にな
ります。責任販売の場合は、返品時のリスクを本屋にもある程度負担してもらう
代わりに、仕入量や利幅にも、本屋サイドの裁量を持たせる方式です。普通の小
売業では当たり前の方法ですが、出版の世界もこのような動きになってきたので
しょうか。出版業界も厳しい状況ですが、流通の方法を見直す事によって、もっ
と活性化が図れるのかもしれません。もっと個性的な本屋が沢山でてくると楽し
いかもしれませんね。






報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。
現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業を取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
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01/24
2011 Mon
国際通信社 月刊 お城
現代画報\の表紙には美しい岡山城が表紙となっていました。
世の中にはいろいろな趣味の人がいますが、私の知人でお城め
ぐりが趣味という人がいます。遺跡・史跡が趣味という人は多
いと思いますが、この人の場合は特に興味が城に特化している
みたいです。まあ、全く理解できない趣味ではありません。表
紙となっている岡山城は美しいですし、私の地元の富山城だっ
て小さいですが、観光スポットになっています。大阪城は歴史
的にも大変意味深いし、名古屋城は金のしゃちほこが非常に有
名でもあります。私の知人の場合は、山城なんかにも興味があ
るらしいのですが、それに関しては素人の私は全く理解できま
せん。実際に仕事の関係で山城跡を一緒に訪れたことがあるの
ですが、ただの林で全く城に見えないのです。考えても見れば
城というのは戦争の時、自分の本拠地であり、前線の基地とな
るようなところなのですから、強固なものである場合もあれば
、非常に簡素に作られる場合もあるわけです。だだっ広い場所
に柵だけ作ったような城もかなりあったようで、そのような場
所が何百年たってもただの林であっても不思議ではありません
。私の知人は、その場所に立ってみて、そこでの歴史を考え、
思いをめぐらせることがいいのだとか・・・。ロマンティスト
ですなー。




国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事、連載記事で好評を得ています。
報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。
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月刊グラビア情報誌 現代画報 2009年4月号のご案内 | 現代画報社
01/23
2011 Sun
国際通信社 月刊 チリの作業員救出
やはり、この日は朝からテレビ各局が話題1本に絞っていたように思います。
日本からもレポーターが現場近くで取材を行っていました。
その日というのは10月13日でした。

チリ北部コピアポ近郊のサンホセ鉱山の落盤事故で、深さ600メートル以上
の地下坑道からカプセルを使った作業員の引き上げが始まったのです。

この日の午前0時10分、日本時間では13日午後0時10分ですが、最初の
作業員が地上に到達し、その約1時間後には2人目も帰還したのです。
救出作業が順調に進めば、地下に閉じ込められた作業員33人全員の帰還が
2日以内に完了すると言われていました。

「奇跡の生還」の第1号となったのは、鉱山勤務歴5年のフロシレンシオ・
アバロスさんという31歳の男性でした。立て坑やカプセルの状態を報告する
責任を負う先人の人選では「知識と経験があり、壮健であることが条件」と
されてその基準に合致したのです。そして2人目はマリオ・セプルベダさんという
40歳男性でした。

この日、1人目が無事に地上に上がってきた瞬間、テレビでバラエティ番組が
一時中断して瞬間をテレビを通じて報道していました。感動的瞬間でした。
家族はこの日をどれだけ待っていたことでしょうか。不安な日々を送られていた
と思いますが、本当によかったです。私はテレビを通じて感動を覚えました。
家族の嬉しい表情、あの表情は心に残ります。


国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。
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本の紹介 「関西変身どころ」 | 国際通信社
国際通信社 取材
01/23
2011 Sun
国際通信社 月刊 出産育児金を上回る出産費用
厚生労働省は10月13日に、社会保障審議会の医療保険部会で出産費用の
全国平均が47万3626円に上るとの調査結果を発表したということです。
先ほどの出産費用の全国平均は平成22年8月時点の費用だそうです。
現行の出産育児一時金は原則42万円で、本人負担が5万円上回る実態が
明らかになったのです。

調査は各都道府県の国民健康保険団体連合会に申請された正常分娩に伴う
請求書5万3192件を集計したものです。下位25パーセントの平均費用は
42万5955円でした。最も平均費用が高かったのは東京都の56万3617円。
神奈川県、栃木県、そして宮城県の3県も50万を超えたそうです。
一方で、最低は鳥取県の39万1459円で、続いて熊本県の40万6439円
でした。この数字から地域格差も顕著になったのです。

この出産育児一時金は平成21年10月から22年度末までの暫定措置として、4万
上乗せされて42万となっています。13日の部会では、42万円の恒久措置化を
求める意見があった一方で、38万に戻すべきとする声もあがったようです。

雑誌「現代画報」でも以前に「出産」や「育児」に関する記事が載っていたように
思います。お金が欲しくて子供を産もうと思う人というのは少ないように思います。
一時金でかなりの金額をもらったとしても、育児中にかかる金額というのが相当な
ものになるのです。今の不景気の状態が改善されない限り、「子供がほしい」と
思う人が出産をするとは思えないのですが・・・。


国際ジャーナル』では、各界著名人をインタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。
国際通信社が発行する国際ジャーナルは明日の日本を支える中小企業経営者のための月刊経営情報誌なのです。
報道通信社 取材
keiba.bulog.jp
01/21
2011 Fri
国際通信社 月刊 人間も驚いた美少女ロボット
最近、テレビや新聞で人間そのものの動きをするロボットの記事が頻繁に載って
いるように思います。やはり技術の発達がすごいのでしょうか。
国際通信社から発行されている雑誌にも、様々な技術についての記事が角度を
変えて載っていたように思います。

先日の新聞に載っていたロボットの記事なのですが、今回は「美少女ロボット」だ
そうです。
この美少女ロボットが披露したのは「歌」と「踊り」なのだそうです。
披露した歌と踊りは、想像を超えたものだったといいます。
披露された場所は、東京の「デジタルコンテンツEXPO 2010」の会場で
目の当たりにした人からも、またライブ映像を見た人からも驚嘆の声が上がったのです。
会場の空気ががらっと変わったくらいだということです。
「ロボット離れ」した歌と踊りには「人間のダンサーと比べると不自然さはあるけど、
それでもすごい」などの意見が飛び交ったようです。

美少女ロボットは、ある研究所が開発した日本人女性型ロボットで、身長は158センチ
体重は43キロと、人間の女性でもよくある体型だと思います。
そのとおり、体型は日本人成年女性の平均値を参考に作られているそうで、人間に極めて
近い動作が可能だそうです。
子供たちに人気のあるアニメに「ドラえもん」があると思うのですが、この「ドラえもん」
は、ひょっとしたら「夢の中の存在」ではなくて現実のものになってしまう時がくるの
かもしれませんね。


国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事、連載記事で好評を得ています。
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子育てジャーナル | 国際通信社グループ(国際ジャーナル 報道ニッポン 現代画報)
国際ジャーナルから学んだ
01/19
2011 Wed
国際通信社 月刊 伊達直人の輪
不景気で暗い日本に、心が温かくなるニュースが流れましたね!というのも、漫画「タイガーマスク」の主人公、伊達直人という名前でランドセルが贈られたのを皮切りに、日本の全国各地でいろいろなものが匿名で送られるようになったからです。匿名の寄付は1月12日も続いており、読売新聞のまとめではなんと47都道府県全てに広がったそうですよ~!いいことの輪は、みんなで広めたいですよね。12日には、神奈川、青森、福岡の3県でなんと現金100万円が届けられたそう。あーん、うちにも届かないかな、なんて思った方!私もその一人です。神奈川県相模原市にある児童養護施設「中心子どもの家」には12日の午後に、60~70歳代の男性が現金100万円を贈り、封筒に添えられていたメモには、「素直で心の優しい人になってください 伊達直人」と書いてあったそう。こんなニュースが流れれば、子供たちの心にもいい影響がありそうですよね!また、青森市役所では12日の昼過ぎに、年配の女性が市民課の窓口に100万円入りの封筒を置いて立ち去ったそうで、封筒には「良い子の友達スティッチより」と書いてあったそう。スティッチの格好をしていたら面白かったのにな。また、1月11日には千葉県君津市の児童相談所に年配の男性がまたまた100万円を贈ったそうで、「千葉県で伊達直人が出ていないのが気になっていた」と話していたのだそう。福岡県香春町の児童養護施設にも1月12日、老齢の男女が100万円を寄付するなど、全国で広がっているみたいですね。お金持ちの人やセレブの人に、見習ってほしい!

国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ(国際通信社,報道通信社,現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。
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opem-press.org | 報道ニッポン | 報道通信社
報道ニッポンの誓い 報道通信社
01/18
2011 Tue
国際通信社 月刊 自然の力は素晴らしい
新聞に載っていた記事なのですが、岩手県遠野市を訪れるフランス人観光客が
2008年から急増しているのだそうです。

県内を訪れた外国人旅行者数でみると、フランス人は9位なのですが、遠野市に
限ると3位にも上がるそうです。

県がまとめた市町村別のデータによると、遠野市を2009年に訪れた外国人
観光客は、多い順に台湾が645人、アメリカが217人、フランスが170人
という数字が上がっているのです。
新聞取材に応じたあるホテルの経営者の話によると、男女や年齢は様々なようですが、
日本のアニメが好きで「河童のクゥと夏休み」を知っている人が多いそうなのです。
外国人旅行者用のガイドブックに、遠野市が「伝統的な日本の田園風景」と紹介
されていることもあるからでは・・・ということです。
ほとんどが個人客で、観光名所よりも「川を見ていた」や「稲穂が揺れるのがいい」
とマイペースで自然を楽しんでいるということですが、「自然を楽しむ」というのは
日本人でも同じような経験をする人が多いのではないでしょうか。

都会に住んでいる人は、休みの期間を使って自然が多い場所に旅行へ行ったり・・・
ということもあるでしょう。やはり、自然の力というのは素晴らしいもので、心や体
を綺麗に洗ってくれるような、そんな気がします。
自然は本当に大切なものなのですね。


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現代画報の日々取材
01/17
2011 Mon
国際通信社 月刊 大学センター試験当日の天候
年明けから荒れた天候で、生活に支障が出ている地域もあるのではないかと
思います。毎日「寒い」と肩をすぼめて外を歩く人も多いでしょう。
「気候」に関しては、以前に雑誌「現代画報」にも載っていたように思います。
天候が荒れていたとしても、受験を控えた人たちにとっては日々大変な思い
をしながら頑張っていることだと思います。

気象庁によると、冬型の気圧配置が強まるという影響から、2011年度の
大学入試センター試験がある1月15日、16日には北日本から西日本にかけての
日本海側を中心に雪や強風に荒れた天気が予想されるということなのです。
太平洋側も気圧の谷や寒気の影響で雪や雨のある所があるということで、
交通関係に影響が出るかもしれませんね。

毎年、この時期になると「大学入試センター試験」に関するニュースがテレビや
新聞でも報道されます。
「いよいよか・・・」と受験を控えていない私でも、そう思います。
何年間も睡眠時間を削って、目標に向かって勉強をしていた人にとっては
成果を発揮する時なのですね。
私自身は大学に進学をしていませんので、あまりよくわからないのですが
日々の努力を・・・ぜひ悔いのないように出してください。
体調管理に気をつけて、頑張ってくださいね。


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国際プレス 国際ジャーナル 国際通信社
現代画報を再発見
01/16
2011 Sun
国際通信社 月刊 行方不明の中学生、保護される。
こどもって、いろいろこどもなりに事情があって家出をしたりしますよね。お母さんに怒られてなんていうのが、よくあるパターンかもしれませんが、家族がうまくいってなかったり、家出状態で友達の家を転々とする子も、今の日本では決して珍しくなくなっていますよね。そんな中、またまた1月5日から行方不明の中学生がいましたが、無事保護されたようです。千葉県警銚子署は1月12日に、銚子市で1月5日から行方が分からなくなっていた市立中学2年生の14歳の男の子が、犬吠埼で保護されたと発表しました。この男の子はしばらく食事をしていないと話し、手足には軽い凍傷があるものの、命には別条がないということで、家族の方はほっと胸をなでおろされたのではないでしょうか。それよりも、心配させて!っと、怒りたくなっちゃうのかな。銚子署によれば、1月12日の午前11時半ごろ、犬吠埼付近のホテル脇のベンチに座っているのをホテルの従業員が発見したのだそうです。署員には「近くで隠れていました」と話しをしたそうですが、詳しい説明はしていないそう。この男の子は1月5日の午後に、自宅で一緒に暮らしているおばあちゃんに「お菓子を買いに行く」と言って自転車で外出したもののそのまま帰らなかったため、家族が捜索願を出していたそうです。捜索願を出すのだから、虐待とかはないと思うのですが、どうして家出したのでしょうねえ。

国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館、病院、ホテルに、最新号を常設しています。
報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。
press-blog.org | 国際ジャーナル | 国際通信社
商法総則 by 国際ジャーナル
01/15
2011 Sat
国際通信社 月刊 中国に偽ガンダム登場?
みなさん、ニュースでご覧になったでしょうか、ガンダムの中国版?

日本が誇るアニメ、「機動戦士ガンダム」のガンダムにそーっくりなロボットの像が、中国四川省成都市の遊園地にお目見えしたのです。日本人の私の目から見ると、どうみてもガンダムそっくり。色は違うものの、形はちょっとどころじゃなく似ています。しかも、なんとこの中国版ガンダム(?)、肩には「WB」「EFSF」と、ガンダムと同じ文字まで入っちゃってるようですよ。ニュースに寄れば、去年の夏に、東京の台場で展示されていた実物大のガンダム像が同じデザインだったそうで、丸々コピーしちゃったのではとのことでした。しかもビックリするのが、この中国の遊園地側は「まねではなく、自分たちでデザインを考えた」と否定しているのだそうです。ウソ~、マネでしょ!と、思っちゃいませんか?ただしこの遊園地のホームページには、中国語でガンダムを指す「高達」と紹介しているそうで、どう弁明するんでしょうか。中国と言えば、北京の遊園地に、どう見てもドラえもんやハローキティ、ティガーに見える着ぐるみなんかが登場して騒がれていましたよね。アメリカのウォルト・ディズニー社はミッキーマウスの著作権侵害で、この遊園地を訴えたみたいですが、今後どうするんでしょうか。いいかげん、中国はいろいろな国のものを勝手にコピーするの、やめたらいいのにと、ニュースを聞くたびため息でちゃいますね。
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01/13
2011 Thu
国際通信社 月刊 大阪迎賓館で披露宴
大阪市と大阪商工会議所などは、大阪城を臨む西の丸庭園内にある「大阪迎賓館」で
披露宴ができるウエディングプランを企画して、大阪城天守閣再建80周年の今年、
カップル80組の挙式を行うことを決めたのだそうです。
これは、新聞記事に載っていました。

募集は2月から行うそうで、4月から実施するということです。

大阪市などによると、新郎新婦は大阪城公園内の豊国神社で挙式後、人力車で迎賓館に
移動するということです。天守閣をバックに記念撮影することなどが検討されているよ
うです。プランの詳細は、2月に発表予定だそうです。

大阪迎賓館は1995年にアジア太平洋経済協力会議の首脳会議会場として建設され
たのですが、最近は海外要人との会談など年に1、2回しか使われていないそうです。
非常にもったいないですね。そのもったいない状態だったために、市などが有効利用を
検討していたそうです。
大阪市長は記者会見で「大阪城での結婚式は縁起が良く、公園に遊びに来た人からも
祝ってもらえるだろう」と話していました。

最近では結婚式を挙げずに入籍だけ済ませる、という人も多いようですが、人生1度
の晴れ舞台です。大阪に住んでいる人、また大阪城が好きだという人、大阪城に思い出
があるという人など、結婚式を素晴らしい場所で挙げるというのも最高の思い出に
なるかもしれませんね。


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01/11
2011 Tue
国際通信社 月刊 認知症の疑い
物忘れがひどくなり、場所や時間がわからなくなることも・・・。親や配偶者にこうした認知症
を思わせる症状が出た時、家族がどう対応したらよいのでしょうか。
大切なのは、医師に相談して早期治療につなげることが大切なようです。

昨年度、「認知症の人と家族の会」東京都支部には738人から電話相談が寄せられたそうです。
大多数を含めた相談は「介護方法」でした。「介護」については以前、雑誌「現代画報」でも
取り上げられていたように思います。
そして、次に多かったのが「受診」に関することだったそうです。
まず、どこの病院を受診したらよいのかわからない・・・という相談が多いようなのです。
認知症の専門医は、精神科や神経内科、脳神経外科、老年科などにいるそうです。
中には「もの忘れ外来」の看板を揚げた病院もあるそうです。事前に電話確認してから受診したほう
がよいと思います。

そこで、東部の画像検査や面接などで認知症がどうかを診断してもらって、早期に治療を始めれば
進行を遅らせることができるかもしれません。ところが、「受診させたいが、本人がどうしても嫌
がる。どうしたらいいのか」と悩む家族も少なくはないようです。本人は、病状には気付かないそ
うです。「健康なのになぜ病院に行くのか」と不信感を募らせるケースもあるのでしょう。
専門医の話では「まずは家族が心配している気持ちをよく伝えて欲しい」とのことでした。
そして「健康診断へ行こう」と勧めてみる方法もあるようです。

親や家族に認知症の疑いを感じたら、私だったらまずは病院に頼るでしょう。私の主人ならきっと
病院へ行くことを嫌がるかもしれません。が、少しでも進行を遅らせたいのが家族の願いだと思う
のです。こういった状況は、急にやってくると聞いたことがあります。家族のためにしてあげられ
ることは一体何か、今から考えておくべきなのかもしれません。




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国際ジャーナルとの巡り合い
01/10
2011 Mon
国際通信社 月刊 迷走する民主党内の権力争いについて
国民の間でも支持率が低下している民主党ですが、そ の原因には何があるので
しょうか。一つの原因としては、小沢議員をめぐる民主党内の動きがあるのでは
ないかと思います。民主党の小沢一郎元代 表ですが、自らの政治資金問題に関
する衆院政治倫理審査会に、1月下旬に想定される通常国会召集前であっても出
席する用意があると周辺に伝え ていたことが報道されています。これによって
民主党の支持率には影響がでるのでしょうか。国際ジャーナルを始めとして、報
道各社の今後の ニュースを期待したいところです。今後の日本の政権運営につ
いても分析が必要ではないかと思います。小沢議員については、政倫審出席を表
明し た先日の記者会見については、「条件付き」と批判されたため、事実上の
軌道修正を図ることになっています。岡田克也幹事長ら執行部側はこの報 道に
ついてどのように対応するのか興味深い点があります。岡田氏と小沢議員の間
で、再度会談が行われるかもしれません。小沢議員をめぐる動き によって、国
会運営を始めとした民主党の政権が止まっている感もあります。この問題につい
ては早急に道筋をつけて欲しいと思います。今後の民 主党の対応については注
目したいと思います。





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01/08
2011 Sat
国際通信社 月刊 お正月の思い出が・・・
お正月に孫が祖父母宅を訪れる・・・というのは、よく聞く光景ですね。
家庭によっては、遠方に住んでいるということで長期休暇がなければなかなか
顔を見ることができないというところも多いでしょう。
お正月に祖父母と過ごすというのは、とても幸せな時間だと思うのですが、
新聞記事にとても残念で悲しいニュースが載っていました。

場所は北海道の札幌市です。1月4日に、お正月休みで函館市から遊びに来ていた
孫に包丁を投げつけたなどとして、札幌市に住む63歳の無職男性を暴行容疑で
現行犯逮捕したそうなのです。

包丁は柄の部分が中学1年の男子生徒の首近くに当たったそうです。恐ろしい話
だと思います。が、けがはなかったようで安心しました。
生徒が「じいちゃんが暴れている」と函館市の母親にメールをし、母親からの110番
通報で警察が男性の自宅を訪れて取り押さえたそうです。

警察の発表では、男性は4日の夜、自宅に遊びに来ていた男子生徒や小学2年の女の子
ら兄妹3人に向かって「うるさい」などと言って包丁やコップを投げつけたそうです。
男性はお酒に酔っていて、調べに対して「そんな事知らない」と容疑を否認している
ということです。
祖父母と過ごすお正月というのは、ひとつの思い出に残るものです。それがとても悲しく
つらいお正月になってしまったのは残念でなりません。
今回、被害に遭った兄妹の心は大丈夫でしょうか・・・。それが気になります。


21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画「再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。
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国際ジャーナルの取材記事を読んで 朝ごはんを考え直そう
01/06
2011 Thu
国際通信社 月刊 リオデジャネイロ
国際ジャーナルに、2016年五輪オリンピックの開催地に決定された
ブラジル・リオデジャネイロについての記事が出ていました。

リオデジャネイロは2004年、2012年に続く3度目の立候補での当選であり、
悲願の五輪誘致を達成しました。
東京も同じく立候補していましたが、残念ながら選出されることはできませんでした。

しかし決まったからにはリオデジャネイロを応援し、ぜひともオリンピックを盛り上げていただきたいものです。

リオデジャネイロにとって、五輪開催までの本当の挑戦はこれからです。
というのも、ここには治安問題という障害があり、実際リオデジャネイロでは麻薬組織同士の抗争、
警察官による市民の殺害事件が日常的に多発しています。
米アカデミー賞にノミネートされた映画「シティ・オブ・ゴッド」、
2008年ベルリン国際映画祭金熊賞受賞の「Tropa de elite」、
また日本で公開された「シティ・オブ・メン」で描かれた光景は、
アクション映画の世界ではなくリオデジャネイロの現実を訴えています。
近年では、治安悪化を理由に州知事がルラ大統領に国軍派遣を依頼することも多々あるそうです。

治安回復はただ五輪オリンピックのためだけではなく、ブラジル国民が解決を切望する問題です。
所得格差が大きいことが治安悪化の大きな原因になっているとされおり、
近年では中流階級層の拡大がブラジル政府より報告されていますが、
まだまだ今後も継続して取り組んでいくべき問題であると思います。

国際ジャーナル』では、各界著名人をインタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。
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現代画報 広がる少子化問題 現代画報社
報道ニッポン再発見
01/05
2011 Wed
国際通信社 月刊 手帳
国際通信社から発行されている雑誌には、様々なテーマに関する記事が載っています。

その中でも世の中ですでに人々に利用されているもの、世の中で注目されているものが紹介されてい
るように思います。

そこで、自分の予定を管理する場合どういった方法で管理されているでしょうか。私の周りでは「カ
レンダーに書き込む」が多いのです。家の中のすぐ見えるところに書き込みができるカレンダーを貼
って、自分の予定や旦那さんの予定、子供の行事予定などを書いてるようです。
私もどちらかというとカレンダーに書き込む方法をとっています。

パソコンで管理する人、携帯電話で管理する人が増えてきているかと思うのですが、やはり「手帳」
を使ってスケジュール管理をする人も多いのではないかと思うのです。その中でも人気がある手帳で
「ほぼ日手帳」というものがあるそうです。
この手帳はコピーライターをはじめ幅広く活躍している糸井重里さんのウェブサイトから生まれたそ
うです。特徴は、1ページが1日分となっていてたっぷりと記入ができ、方眼模様が印刷されて書き込
みが整理しやすいことだそうです。

2002年の誕生以来、使用者から寄せられた声を反映して毎年改良が加えられ、2010年版では方眼のサイ
ズが少し大きくなるといった変化がありました。カバーは52種類もあるそうで、自分の好みにあったデ
ザインを選ぶことができるようです。

この「ほぼ1日手帳」に限らず予定を書き込む手帳は年々、購入時期が早くなる傾向があるそうです。
あるバラエティショップでは9月中旬から手帳コーナーを展開しているようです。
以前は私も予定を書き込む手帳を必ずカバンの中に入れていたのですが、子供が生まれてから手帳
よりも「カレンダー」に大きく書き込むようになっています。気分の変化でしょうか・・・。




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現代画報 スポーツ選手は取材の名人? 現代画報社
現代画報への思い
01/04
2011 Tue
国際通信社 月刊 喧嘩のたびに
癖といっては何ですが、旦那と喧嘩をするたびに離婚を考えてしまいます。朝から喧嘩をしようものなら、一日中めちゃくちゃ気分が悪く、ずーっと「あの野郎~。子どもが18になったら絶対離婚してやる」と心の中で誓い続けてます。男はこんな風に考えたりしないんだろうなと思うともっとむかつきます。
地方紙のアンケートによると、旦那の言動にむかつくことが一週間に1回以上あると答える主婦は6割を越えてました。そうよね~。あるよね~。まあ ちょっとしたことなんですよ。例えば、脱いだ靴下をそこら辺に放っておくとか、晩御飯のおかずを見て「なーんだ」って口に出して言うとかさ、男から見れば小さなことかもしれません。でも専業主婦は生きてる世界が小さいので、そういう態度や言葉にイチイチ反応してしまうわけです。大らかにやってられない。だって自分を評価してくれる人間は家族しか居ないから。物差しやらキャパの種類がものすごく少なく小さいのです。
こういう小さなこと一つ一つが積み重なって、ある日突然、「別れてください」←もっと過激な言い方かも?!になるんですよ。コワー。でも、言ってみてぇー!
で、そんな熟年離婚の妄想をしているとちょっとだけ気が紛れてきて、「やー、でも離婚したって慰謝料とか出ないかも?保険とかヤバイなあ」と現実的なことを考え始めて、「ま 今日はこの辺で許したるわ」と平常心を取り戻すわけです。我ながらアホらしい。時間の無駄。でも、こんな妄想で思い留まれるのだから大した悩みではないのだ。
友人の中には明らかに旦那からモラハラを受けている人もいます。国際ジャーナルでもDVを取り上げてましたが、そういう類の人間とは早めにお別れしないと。相手に凶悪な妄想をされちゃたまらんよ。





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01/03
2011 Mon
国際通信社 月刊 学びの現場の今は…
国際ジャーナルの12号の記事で感じたこと・・・



私が高校の先生に言われたことは、



自分を守るすべを、子どもたちは小・中学校で身についているから、

損得勘定で行動する子どもも目立つ。



こんな風に言われたわけではありませんが、結果として私が解釈した事。



自分にとって有利な事には、率先して参加し、自分にとって不利や無益な事に

対しては見向きもしない。



そんなことは、今さらも話ではないとは思いますが・・・



それをどうにかしてくれないのでしょうか、高校は・・・

人間形成は、中学までに行って欲しいというところでしょうね~



辞めたいのならば、それもとがめない。



先生の質も変わってきていますね。



私が、中高生の時のお話・・・



高校の先生は、一生懸命「辞めるな!」と言ってくれた。



中学の先生は、生徒を殴った。



「いいかぁ、殴るぞ!歯をくいしばれ!!」



バコ~ン(涙)



「いいか、殴られると痛いだろ!殴った俺も痛い。。

けどな、先生の心も痛みは、もっと痛いし、その上辛く苦しいんだ!」



金八先生バリでしたが・・・(笑)



だけど、そんな先生は子ども達の気持がわかっていた。

だから、いわゆる不良グルーブに人気がありました。

私も大好きな先生だったから、その先生の教える国語を好きになりました。

その先生に褒めてもらいたかったから(笑)



変わったのは、先生だけではない気がします。



一番変わったのは保護者ではないでしょうか・・・



モンスターペアレンツ。。

あなた達が、学校を世の中を悪くしていませんか?



うちの子の限って!



いえいえ、そのあなたの子が何しているか知らないでしょう・・・



なのに、その子どもの話を聞いて逆上しているから、大騒ぎになるんですよ!

蓋を開けてみたら、原因がその子にもあったのに、他の保護者達に訴え

学校に訴え、臨時の保護者会を開催。



その場で聞かされた事実に・・・

その場に居合わせた誰もが、あなたたちを否定していることに・・・



保護者会の席でやっと気がつきましたね~~



昨年の、今頃のお話でした♪



なんだか、何が言いたいのか・・・になってしまいましたが・・・



子どもたちは自分勝手な生き物。

しかし、成長過程で自分勝手であることは重要。

それを大人が許さない!

そこが大事な部分ではないでしょうか・・・



そして、子どもは大人になった時、それが気がつき自分勝手な大人にならない。



今の社会が欠けている部分だと・・・感じます。

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雑誌取材で行く 国際通信社
01/02
2011 Sun
国際通信社 月刊 金融機関の詐欺的な行為?サブプライムローンについて
100年に一度の不況とよく言われますが、このような経済状況を作り出した原
因の一つに、「サブプライムローン」の問題があります。これはどのような問題
だったのでしょうか。まず、いままで住宅を買うことが難しかった、いわゆる低
所得者が、このサブプライムローンの利用者になります。通常はリスクの高い貸
付先ですが、このリスクを証券化して、各金融機関や投資機関が保有したことに
よって、リスクは分散されたように見えました。しかし、ある金融機関の破綻を
きっかけとして、このリスクヘッジの構図は崩れていくのです。また、経済が不
況になっていくにつれて、当然ながら低所得者からの貸付資金に焦げ付きが生じ
ます。このようにして、問題がどんどん膨らんでいったのが、サブプライムロー
ンの問題になります。サブプライムローンを証券化した商品については、様々な
投資商品の中に複雑に組み込まれているために、一体どれくらいの破綻が今後起
きるのか、まだまだわからないと言われています。これが、いわゆる景気の二番
底の引き金になるのではないかというのが、エコノミストの間でも言われていま
す。なんにせよ、もともと信用力の低いところにお金を貸そうとした金融機関の
おごりが産んだ事態だと言えますね。







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経済情報誌 報道ニッポン 2008年12月号のご案内 | 報道通信社
01/01
2011 Sat
国際通信社 月刊 日本の政治における閉塞感を打破するには?
日本の政治状況については、いろいろと報道されてい ますが、現在の状況はと
ても困難なものではないかと思います。まさに混迷という状況に陥った感のある
民主党政権です。政権を取った当初は、国 民の期待も大きかったと思います
が、現在の状況は大きく変わっています。支持率も低いままです。2010年
は、民主党が政権運営の未熟さを感 じさせてくれた一年だったのかもしれませ
ん。国民が期待する政策の大胆な見直しは、ほとんど成果を出すことがなく終
わったのではないでしょう か。連日のように報道されている民主党内の対立劇
も政策論不在の権力闘争と感じている国民も多いと思います。これからの政治の
あり方について は、国際ジャーナルでも提言を行って欲しいところです。今年
の政治の混乱を象徴するのが、6月の鳩山前政権の退陣劇ではないかと思いま
す。鳩 山由紀夫首相は米軍普天間基地の移設問題をめぐって、国外、最低でも
県外と宣言していました。しかしながらアメリカ政府と本格交渉に入れない ま
まに退陣することになっています。正に政権投げ出しという感じに移りますがど
うなんでしょうか。これからの民主党ッ政権の行方については、 また大きな動
きがありそうな気もします。





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