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02/28
2011 Mon
国際通信社の月刊誌・国際ジャーナル ある女性教師の話
国際通信社から発行されている雑誌には「教育」についての記事が様々な内容で紹介されて
いるように思います。その「教育」の現場に立っていたある一人の教師についての記事が先日
の新聞で取り上げられていました。

2006年5月27日、ある地域の小学校の新任女性教師が、自宅で自殺を図ったのだそうです。
その時は未遂に終わったのですが、声が出なくなり、うつろな目でタオルを握りしめたまま、
涙を落とすばかりになりました。そして31日、この女性は再び死を選び、翌日に亡くなったそう
です。23歳という若さで、教壇に立てたのはわずか2ヶ月でした。

この女性教師の初任校は、1学年に1クラスしかありませんでした。新人ながら小学2年の担任に就き
ました。不安もあったそうですが、教師になれた喜びの方が勝り、22人の教え子の名前を覚えようと
やる気に満ちていました。しかし、睡眠時間がまともにとれないほどに忙しい毎日だったそうです。

学校が女性の異変に気づいたのは、5月22日。研修で不在だった女性の連絡帳を、たまたまある教師
が広げたところ、4月のページから、ある親による苦情でいっぱいだったということです。
5月25日、保護者4人が校長室へ駆け込み指導へのクレームを言いました。「期待したような宿題が出
ない」「子供にどうして漢字で名前を書かせないのか」「経験が乏しい」など・・・。


私は子供を持つ親です。担任のやり方に満足しないことが今後出てくるかもしれません。ただ、目を
つぶらなければならない時もあるのではないかと思うのです。それは人によって感覚が違うでしょう。
しかし、私も子供が大事です。子供が泣くようなことがあれば、ひょっとしたら鬼になってしまう
かもしれません。「今の親は甘すぎる」という声が聞こえてくるかもしれません。親が教師に対して
鬼になってしまうと、子供の立場も悪くなってしまうかもしれないということは頭に入れておいたほ
うがいいかもしれませんね。




国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館、病院、ホテルに、最新号を常設しています。
「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌『現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
国際ジャーナルで理解できる
月刊グラビア情報誌 現代画報 2009年7月号のご案内
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02/28
2011 Mon
月刊・国際ジャーナル・現代画報 羽鳥アナウサー、転職
羽鳥慎一アナウサーといえば、現在は日本テレビで働かれているものの、フリーで頑張るといわれていましたが、今度はなんとテレビ朝日で頑張るようです。というのも、テレビ朝日によれば、朝の情報番組「スーパーモーニング」が3月で終了し、その後の番組の司会に羽鳥慎一アナウンサーを起用することにしたということですから。今度は朝の番組から消えるのかと思った羽鳥アナウサーの顔を、テレ朝で見ることになるわけですね。日テレは、どう思うのかな。

国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事、連載記事で好評を得ています。
国際ジャーナル』では、各界著名人をインタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。
国際ジャーナル
国際通信社
02/27
2011 Sun
国際通信社の月刊誌・国際ジャーナル ィ・ヨンエ出産
チャングムに主演されいた韓国人女優のイ・ヨンエさんが、40歳にして初めてのお子さんを出産されたそうですよ。なんでも、赤ちゃんは男の子と女の子の双子ちゃんで、2月20日の午前に無事に自然分娩で産まれてきたそう。高齢出産で初産ということで、体の管理を慎重に過ごしてきたそうで、無事に出産を終えてホッとされているのではないでしょうか?ちなみに、イ・ヨンエさんが結婚されたのは2009年、ハワイで実業家の旦那様と。幸せ絶頂でしょうね~!

国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館、病院、ホテルに、最新号を常設しています。
国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。
経済情報誌 国際ジャーナル 2009年1月号のご案内 | 国際通信社
gourmet.gob.jp
02/26
2011 Sat
国際通信社の月刊誌・国際ジャーナル こどもきっぷ
新聞に載っていた記事からですが、JR西日本の駅員や車掌の有志が手作りした
切符が人気を集めているようです。その切符は、駅や列車内で幼児に配る
「こどもきっぷ」というものだそうです。電車に乗る楽しさを幼い子どもたちにも
知ってもらおうと3年前に山口県の小さな駅で始まった取り組みなんだそうです。
新聞に載っていた写真を見ると、手作り感あふれる素敵な切符でした。
私が子供なら、心から喜ぶような切符です。きっと、多くの子供たちも喜んでいる
ことでしょう。子供たちに幅広く興味を持ってもらうという取り組みはすばらしい
と思います。電車だけではなく、地域ぐるみで子供が喜ぶような、興味を持つような
イベントをどんどん増やしていただきたいですね。


国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館、病院、ホテルに、最新号を常設しています。
21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画「再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。
現代画報社「ゆるキャラ」は日本経済の救世主になり得るか?
続 国際通信社のブログ旅
02/25
2011 Fri
国際ジャーナル・月刊誌 大阪自殺防止センター
全国の自殺者が13年連続で3万人を超えると新聞記事に載っていました。
以前、雑誌「現代画報」にも載っていたのですが「不景気」。この不景気も
影響していると思います。
30年以上、様々な悩みを抱える人たちの電話相談に乗ってきた「大阪自殺
防止センター」が存続の危機に直面しているのだそうです。
不況で収入が急減してしまい、このままでは2、3年後に活動停止に追い込まれる
見通しだということです。センター側は「救えるはずの命が失われかねない」と
して、2月12日に緊急の街頭募金を行ったそうです。
不景気を理由に自殺・・・以外にも様々な理由があると思います。電話相談ひとつ
で命が救われる事も多いはずですが、窓口がなくなってしまうとどうなるのでしょうか。
不安や悩みを抱えていて、誰にも相談できなくて困っている人はどこに相談すれば
いいのでしょう。


国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。
大阪市西区立売堀1-7-18 国際通信社ビル8F TEL:06-6536-1134(代表)
報道通信社
現代画報
02/25
2011 Fri
月刊誌・現代画報 桜の芽が出た
地上350キロメートルの国際宇宙ステーションで2008年11月から8か月半、
保管した桜の種を地上へ持ち帰って植えたところ、発芽しないはずの種が芽を出した
そうです。新聞記事には「異変」が相次いでいるという表現で載っていました。
その異変の原因は不明だということですが、無重力で放射線の強い宇宙環境で、遺伝子
の突然変異や、細胞が活性化したなどの見方もあるようです。
ここ何年か、「冬に桜が」「寒い時期に桜が」などのニュースをたまに耳にします。
自然の力は人間が思っているよりもすごいものですね。驚くことばかりです。
宇宙で生活した桜の種、いったいどのような理由から芽を出したのでしょうか。
私は、その「理由」が知りたい・・・と強く感じました。


国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ(国際通信社,報道通信社,現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。
国際ジャーナル』では、各界著名人をインタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。
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報道国際通信社の取材
02/24
2011 Thu
月刊誌・現代画報 紛争地域で取材を
多くのテレビ番組にひっぱりだこの渡部陽一さん。本業は「戦場カメラマン」
であることは、多くの人が知っているのではと思います。
先日、あるイベントに出席した渡部さんは、近く紛争地域に取材で旅立つこと
を明言したそうです。候補地としてパキスタンなどを挙げたそうです。
テレビや新聞でもここ最近は、エジプトなど中東情勢が緊迫しています。
そんな中、あえて紛争地域に戻る選択をしたそうなのです。
同じ地球上にいながら、国によっては人の命があっという間に失われてしまう
という状況が続いています。
日本で生活しているうえでは考えられないことも世界では起きていると思います。
そういったことを伝えるのが渡部さんの本業だと思うのですが、くれぐれも
気をつけていただきたいですね。


報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。
21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画「再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。
国際通信社のネタ
現代画報 広がる少子化問題 現代画報社
02/24
2011 Thu
月刊国際ジャーナル ホッキョクグマのお嫁入り
愛知県の豊橋総合動植物公園にいるホッキョクグマのキャンディが、3月の頭から札幌市円山動物園に繁殖のために貸し出されることが決まったそうです。いわゆる、キャンディのお嫁入りとなったわけです。日本国内ではホッキョクグマ飼育頭数は減少をたどっているそうで、日本動物園水族館協会というところが進めている全国規模の繁殖プロジェクトの一つとしてお嫁入りとなったそうです。ちなみに浜松市動物園や釧路市動物園など日本国内の8つの動物園や水族館の間で、5頭を「貸し出し」の形で移動するそうで、キャンディは2年間の貸出予定だとか。
国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ(国際通信社,報道通信社,現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。
国際通信社が発行する国際ジャーナルは明日の日本を支える中小企業経営者のための月刊経営情報誌なのです。
現代画報の通信日記
経済がわかる報道通信社の報道ニッポンは経済誌
02/24
2011 Thu
国際ジャーナル・月刊誌 モービル油の天ぷら
 第二次世界大戦時、日本で唯一、凄惨な地上戦の舞台となった沖縄。

 戦後も、基地問題、県民所得最下位など厳しい現実に直面していますが、そん
な暗い一面を吹き飛ばしてしまうのが所謂「沖縄オバァ」のパワー。

 沖縄オバァ研究会出版の「沖縄オバァ列伝」「オバァの喝!」には、戦後を強
烈なパワーで生き抜いたオバァたちの抱腹絶倒のエピソードが満載です。
 まさに「下手な漫才より笑え」ます。

 中でも最も強烈だと言えるのが「モービル油の天ぷら」の話。
  
 戦後、モノのなかった頃、飢える子どもたちに、台所を預かるオバァ達は天ぷ
らを作ります。「2切れ以上は食べるな」ときつく言われるのですが、食べざか
りの子供、禁を破って食べてしまいます。
 そしてその日の夜、猛烈な下痢に悩まされるというお話。

 この天ぷらの油、オバァ達が米軍基地などで入手した、飛行機などに使うモー
ビルの機械油で揚げたもの。
 粒子が細かすぎ、消化されずに腸を通過してしまうのですね。
 
 この時代、これを食べた経験者は枚挙に暇がないそうです。尾籠な話、中には
自覚する暇もなかったなんてことも。
 
 死亡者もあったそうから、笑い事でもないですが、当時者たちはしっかり笑い
話にしてしまっています。
 
 私も爆笑しつつ、戦後の悲惨さ、人間の逞しさを感じさせる話だと思いました


 「現代画報」2010年2月号の普天間基地の記事を見て、ふと思い出したエピソー
ドです。 





国際通信社が発行する国際ジャーナルは明日の日本を支える中小企業経営者のための月刊経営情報誌なのです。
国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。
国際通信社
国際ジャーナル
02/23
2011 Wed
月刊国際ジャーナル 清史郎くん、ソフトバンクCMに登場?!
人気子役の加藤清史郎くん、なんと今度は先生役でCMに登場するそうですよ。その役というのが、ソフトバンクモバイルのCMでお馴染み白戸家でちやほやの法則を教える先生なんだそう。清史郎くんが白戸家シリーズに出演するのはもちろん初めてですが、ガッツ石松先生に続いて、どのような授業をするのかが楽しみですよね~。それにしても清史郎くん、小さいのに稼ぎますな~、将来はどうなっちゃうんでしょう、やっぱり大物俳優になるのかな?

国際通信社が発行する国際ジャーナルは明日の日本を支える中小企業経営者のための月刊経営情報誌なのです。
国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。
国際通信社グループ 国際ジャーナル 報道ニッポン 報道通信社
nownews.bex.jp
02/23
2011 Wed
月刊・現代画報 今の時代のお墓というのは
国際通信社から発行されている雑誌には、時代の流れに沿った記事が様々な内容で取り上げ
られているように思います。数年前には考えられなかったことが今では当たり前のようにな
っているものもあるのではないでしょうか。

「これも時代が変わったのだな」と思った記事が新聞で取り上げられていたのですが、大都市
圏を中心に、新しい形の納骨堂が次々に登場しているのだそうです。
参拝者が訪れると、遺骨を納めた墓が収蔵庫から参拝スペースへ機械で運ばれてくるタイプが
多いそうです。交通の便がいい都心に、割安な価格で墓を持てるとあって広がりを見せている
ということなのです。

東京にあるお寺が紹介されていたのですが、新しい納骨堂を開設し、今年1月から使用者の募集
を始めました。納骨堂は4階建て。1階で受付を済ませて、4階に上がるとソファの置かれた広い
ロビーで名前を呼ばれます。6ヵ所る参拝スペースのうち、案内された場所に進むと正面の扉が
開いて墓(遺骨を納めた箱)が現れるのだそうです。故人の墓に向かって参拝できるので、合同
墓やロッカー式の納骨堂に抵抗があった人も利用しやすいといいます。

先祖代々の墓を持っているが納骨堂へ改葬したいという人も多いようです。1ヶ月あまりで約200
件の契約があったといいます。販売価格は98万円。管理費が年1万2000円だそうです。


私の感覚では、墓石があるお墓が当たり前だと思っていました。墓石の前で先祖に手を合わせる
のが子供の頃から行ってきたことなのですが、今ではより便利に、しかし先祖を大切にするとい
うシステムが当たり前になってきているのです。大変驚きました。
ただ言えるのは、いつの時代になっても先祖を大切にする気持ちは変わらないということですね。




報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。
国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。
報道通信社
現代画報
02/23
2011 Wed
報道通信社・月刊・報道ニッポン ある女性教師の話
国際通信社から発行されている雑誌には「教育」についての記事が様々な内容で紹介されて
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2006年5月27日、ある地域の小学校の新任女性教師が、自宅で自殺を図ったのだそうです。
その時は未遂に終わったのですが、声が出なくなり、うつろな目でタオルを握りしめたまま、
涙を落とすばかりになりました。そして31日、この女性は再び死を選び、翌日に亡くなったそう
です。23歳という若さで、教壇に立てたのはわずか2ヶ月でした。

この女性教師の初任校は、1学年に1クラスしかありませんでした。新人ながら小学2年の担任に就き
ました。不安もあったそうですが、教師になれた喜びの方が勝り、22人の教え子の名前を覚えようと
やる気に満ちていました。しかし、睡眠時間がまともにとれないほどに忙しい毎日だったそうです。

学校が女性の異変に気づいたのは、5月22日。研修で不在だった女性の連絡帳を、たまたまある教師
が広げたところ、4月のページから、ある親による苦情でいっぱいだったということです。
5月25日、保護者4人が校長室へ駆け込み指導へのクレームを言いました。「期待したような宿題が出
ない」「子供にどうして漢字で名前を書かせないのか」「経験が乏しい」など・・・。


私は子供を持つ親です。担任のやり方に満足しないことが今後出てくるかもしれません。ただ、目を
つぶらなければならない時もあるのではないかと思うのです。それは人によって感覚が違うでしょう。
しかし、私も子供が大事です。子供が泣くようなことがあれば、ひょっとしたら鬼になってしまう
かもしれません。「今の親は甘すぎる」という声が聞こえてくるかもしれません。親が教師に対して
鬼になってしまうと、子供の立場も悪くなってしまうかもしれないということは頭に入れておいたほ
うがいいかもしれませんね。




「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌『現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
国際通信社が発行する国際ジャーナルは明日の日本を支える中小企業経営者のための月刊経営情報誌なのです。
国際通信社
国際ジャーナル
02/22
2011 Tue
月刊・国際ジャーナル・国際通信社 糖尿病意識調査
糖尿病って、太ってる人だけの病気ではないんですね~!製薬会社の大手である、「ノボ ノルディスク ファーマ」の意識調査で、40-60代の男女の3人に1人が「太っていないので糖尿病にならない」と油断していることが明らかになったそうです。私もそう思ってました!ちなみにこちらの調査は、平成21年12月上旬、40~60代の男女計1200人にインターネットで実施されたそうで、その結果、太っている人が糖尿病になりやすいと思うと回答した人は、なんと全体の約半数である49・7%を占めたのだそう。それに、現在太ってない人の36・3%が、将来的に自分が糖尿病になる可能性がないと答えていたということですが、実は日本人て欧米人に比べて糖尿病になりやすい体質なのだとか。糖尿病のリスクを高めてしまうのは、運動量が少ない方、甘いものをよく食べる方、ストレスを感じることが多い方、アルコールをよく飲む方、標準よりカロリーが多い食事をする方などだそう。しかもショックなのは、日本人に多い2型糖尿病患者の6割は太っていない人なのだそうですよ。なぜ日本人が欧米人と比べて糖尿病を発生する率が高いかというと、血糖値を下げるインスリン分泌能力が低いためなのだそう。気をつけなくてはなりませんね~!

国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ(国際通信社,報道通信社,現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。
21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画「再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。
国際ジャーナル
国際通信社
02/20
2011 Sun
月刊国際ジャーナル ALWAYS第3弾
現代の日本に嫌気がさしている人たちにとって、心のよりどころとなった映画、「ALWAYS 三丁目の夕日」。古き良き日本にタイムスリップして、やっぱりいいなと感じる人が多いからか、いつも支持されていますよね。そんな「ALWAYS 三丁目の夕日」の第3弾が制作されるそうです。来年公開される予定で、タイトルは「ALWAYS 三丁目の夕日 '64」だそう。しかもなんと、今度のALWAYSは3D作品でスクリーンに返ってくるのだそう。古き良き日本を再現しているのに、現代の最新技術である3D映画にしちゃうの~って気もしますが、内容が気になりますよねえ。出演はもちろん、ALWAYSではおなじみのメンツがそろうよう。吉岡秀隆さん、堤真一さん、小雪さんらが集まり、アメリカの映画、アバター同様の本格的な3D作品となる予定なのだとか。しかも、1964年という年は、日本にとってもいろいろなことがあった年だそう。東京オリンピックから、東海道新幹線が開通したのもこの年だそうで、映像化してほしいというリクエストが相次いだのだとか。最近冷たい現代の風当たりに疲れてしまっている人、ただたんに、心が温かくなりそうな映画が見たい人に、お勧めです!

国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。
国際通信社が発行する国際ジャーナルは明日の日本を支える中小企業経営者のための月刊経営情報誌なのです。
ペットジャーナル
国際ジャーナルで評論
02/20
2011 Sun
現代画報月刊 当選番号発表
今年年賀状をたくさんもらった方は、そろそろお年玉付き郵便はがきの当選番号が気になるころではないでしょうか?日本郵政グループの郵便事業会社が1月23日に、平成23年用のお年玉付郵便葉書と寄附金付お年玉付年賀切手の当せん番号を発表しましたよ~。賞品には引き換え期間があるので、一応チェックしておいたほうがいいかもしれませんよ。ちなみに、賞品の引換期間は1月24日から7月25日までなので、まだまだ余裕はありますが。今年の当選番号は、1等(6けた)が651694で、1等の賞品は人気の家電製品や、選べる海外旅行・国内旅行、電動自転車などだそう。いいですよね~、当たった方!そして2等(6けた)は、403580/228949/022471となっているようです。また3等(下4けた)は、8363で、4等(下2けた)は69/02だそう。今年の抽選会は、東京都千代田区にある逓信総合博物館で、著名ゲストの参加はなかったそうです。なんだか、不景気の影響がこんなところにも出ちゃってるのかなあって気がしますよね。それでも、お年玉付き郵便はがきで1等が当たっちゃった方は、ウハウハでしょうねえ。海外旅行行きたいなあ!国内旅行もいいなあ!

21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画「再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。
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国際ジャーナル オンライン
国際ジャーナルで掲載
02/19
2011 Sat
現代画報月刊 こっちも必死です
現代画報1月号に「減らせるか!? 放置自転車」という記事が載ってますね。確かに放置自転車の問題は深刻ではあります。道を塞いで交通歩行の邪魔になるだけじゃなく、処分するために血税が注がれていることを考えると、他人事では済まされません。放置したら不法投棄と同じですからねえ。放置するぐらいならウチのオンボロ自転車から乗り換えたいぐらい!と思うような、結構キレイなものまで捨てられてます。なんで放置するんだろう。。引越しするのに持って行くのが面倒臭い?もうボロだけど粗大ゴミに出すのが面倒臭い?みんな面倒臭いという理由で放置してるのだとしたら、最初から自転車なんか買わないで欲しいですよね。ほんとにもう。ああオバサンの怒りは収まらない。
でも、自転車問題に関しては実はこっちにも非があると言えるのが、駅前の違法駐車です。すみません。やってます。いつも買い物の時に止めてます。最近は見張りのおじさんまで立つようになった駅前、それでも、おじさんが居ない時間や休日は止めてしまう。とはいえ、何時間もじゃないですよ?買い物する30分やそこらです。まあ これも言い訳でしかないのですが・・・。言い訳ついでに言わせてもらうと、もっと駐輪所を増やして欲しい・・・あと、駐輪する機械が恐ろしく使いにくいのでアレは改善して欲しい・・・オバサンには使いづらいです。



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国際ジャーナルを見つけて
現代画報 | 現代画報社 | 現代画報の投稿サイト
02/18
2011 Fri
月刊現代画報国際ジャーナル 取材先って。
 雑誌やテレビなどの取材先はどのように決めているのでしょうか。先日取材にきてくださったライターの方に聞いたところ、口コミですよ、と応えてくださった。口コミで広がっていると考えると嬉しい限りであるが、果たして他にはどうやって取材先をきめているのだろうと思う。店を始めてから、自営業の仲間が増えた。やはりみんな取材されたいと思っている。その掲載などによって、お客様が一人でも二人でも増えてくれたら・・・とどこの自営業者も思っているに違いない。
 素人から見て、本当に美味しくて、お店もお洒落で、というお店はやはり断然取材の数が多い。友人のパン屋はお洒落な街で内装も凝っていて、さらにパンもとても美味しいので、取材が多い。一方、少し外れたところで営業しているが、とてもかわいい内装で、パンも美味しいパン屋の友人のところには全然取材の依頼が来ないという。何がどう違うのか。結局立地なのだろうか?
 当店は山の上なので、冬は開店休業状態になってしまっているが、夏の間は取材が多かった。私はありがたいことにライターの知り合いをもつ友人が広めてくれて、そのおかげで一年も経たないうちに8社くらいの取材をしていただけた。多いか少ないかはわからないが、取材していただけると少なくても必ず反応がある。ありがたいことである。取材も人の縁が一番大事ではないかと思うので、これからも縁を大事に店作りをしていきたいと思う。

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国際通信社
国際ジャーナル
02/17
2011 Thu
現代画報月刊 輸血間違い
病院が怖くなっちゃいそうな事件ですよ~。大阪市立大医学部付属病院は1月25日、肝硬変などで入院していた血液型がB型の男性患者に間違ってA型の血液を輸血してしまったそうで、このB型の男性が重症に陥ってしまったことを明らかにしたそうです。このB型男性は集中治療室で治療を受けているそうですが、危険な状態だそうです。この輸血のミスがあったのは、1月18日の午後3時40分ごろで、静脈瘤からの出血を止める治療中に男性が下血したのだそう。それで、輸血パックを用意した看護師(22)が棚を間違えてしまい、他の患者のパックを取り出したのだそうです。しかもなんと、普通はその血液が入ったパックについているバーコードと、患者の手首に巻かれているバーコードを一致させる確認作業があるのに、別の看護師(26)がこの一致させる確認作業を怠った上、パックに書かれた名前と血液型も確かめずに輸血したのだそうですよ。ありえませんよね!患者さんの家族の方は、かなりの憤りを感じていらっしゃるのではないでしょうか。人の命を預かる仕事をしているのに、ありえない勤務態度ですよね。そしてそれから20分後の午後4時すぎに、輸血パックを取り換えるときにミスが発覚し、輸血を中断したものの、男性の容体は悪化してしまい、人工呼吸器をつけたのだそうです。この病院の原充弘病院長は「医療事故調査委員会で原因を究明し、再発防止に努めたい」と謝罪しているそうですが、謝罪くらいじゃ済まされませんよね。 
国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。
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報道ニッポン 好きな雑誌/報道通信社
国際ジャーナルに登場
02/17
2011 Thu
月刊報道通信社報道ニッポン 千葉県勝浦市のご当地グルメは「勝タン」
千葉県勝浦市のご当地グルメでしょうか・・・

勝浦タンタンメンというのがあるそうで、通称「勝タン」と呼ばれているのだとか!

その「勝タン」が、全国で発売をされたと話題になっていました。



勝浦タンタンメンは通常のタンタンメンのような、練りゴマとラー油で作るものでは
なく、

ラー油のみでひき肉と玉ねぎを煮込んだしょうゆベースのラーメンということで、

現在は勝浦市内の40店舗以上の店で食べることができるそう。



練りゴマは入っているからタンタンメンだと思っていましたが、もしかすると練りゴ
マが

入っていない分、さっぱりしているかもしれませんね。

一度、ぜひ食べてみたいと思います。


現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業を取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
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報道通信社
現代画報社
02/16
2011 Wed
月刊 国際ジャーナル 医学体験教室
先日、東京にある大学内で小学4~6年生を対象にした「医学体験教室」が開かれたそうです。
今年で2回目だそうですが、親子60組の定員に対して全国から114組が応募する人気ぶりだった
ようです。

子供たちは白衣を身につけて体温、脈拍、血圧などを測定したそうです。
その際、ある児童が聴診器をつけて自分の胸に集音盤を当て、心臓の鼓動に耳を傾けていました。
「ゾゾゾゾーって変な音がする」と、驚いたように声を上げるという場面もあったようです。
スタッフを務める看護学科の学生が「それは空気が入る音。今度はお母さんの音を聴いてみよう」
と優しく手ほどきする姿もあったようです。

この医学体験教室は、「よき臨床医を育てるだけでなく、医学部としてできる地域貢献はないか」
という議論を経て、始まったそうです。「理科離れだけでなく、命を軽く考える子供が増えている。
親子がお互いの心臓の音を聴くことによって命について考え、絆を深めてくれれば」と大学医学部
教授は、期待を込めているそうです。

また、看護学科の4年生の学生は「子供に心拍と言っても伝わらず、「トットットッという音だよ」
と説明して初めて分かってくれた。人とコミュニケーションをとるのが看護の基本と教わってきた
のに、専門用語に慣れてしまった自分に気付いて、はっとした」と話していました。

子供にとって、今回の医学体験教室はとても良い経験になるのではないでしょうか。これをきっかけ
に医者になりたいと思う子供もいるかもしれません。医者になりたいと思わなくても学校では勉強
できない内容が学べるというのは、とてもうらやましく思います。




国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館、病院、ホテルに、最新号を常設しています。
現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業を取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
現代画報
報道ニッポン
02/15
2011 Tue
月刊報道ニッポン 京都の町家
現代画報」に「古民家再生」という記事がありました。

 古民家にもいろいろありますね。岐阜県の有名な白川郷や五箇谷の集落などの
民家もそうです。こちらは世界遺産にまでなってしまいました。

 京都の農村地帯にも、「ザイラーピアノデュオ」として有名な、ピアニストの
ザイラー夫妻が所有する「かやぶき音楽堂」があります。

 もともと福井県にあったかやぶきの建物をコンサートホールとして、丹波の胡
麻村に移築したもの。

 私もコンサートに行ったことがありますが、四方を開け放った部屋に座布団を
敷きつめて夫妻の演奏を聴くのです。

 田園を吹きわたる風が抜けていくコンサートホール、何とも贅沢な空間です。

 また、京都には古い町家を再生して住んでいる方が多数おられます。

 東京から、建築家のご主人と結婚したのを機に、京都に住み始めたエッセイス
トの麻生圭子さんもその一人。

 最初に住んだ町家、借家ながら、相当にご自分たちで手を入れられ、素晴らし
いお住まいにされた経緯がエッセイで紹介されていますが、なんと床の拭き漆を
ご自分で施されてしまわれたことなどにはビックリさせられます。

 このような素敵に再生される民家、もっともっと増えるといいと思いますね。

 




国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事、連載記事で好評を得ています。
「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌『現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
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02/14
2011 Mon
月刊報道ニッポン 著作権
 インターネット上のコンテンツの「ダウンロード違法化」を含む改正著作権法。
 私的に利用するだけなら、いいのではないかと私などは思ってしまいますが、よくよく考えると違法なコピーなどによって、正規販売の妨げになってしまうのであればこれは問題です。私はやり方がわからないので私的なものでもダウンロードしたことはありません。しかし友人などは簡単に使っており、それを貸してもらったことはあるので、同罪になるのでしょう。
 話は変わりますが、店の音楽のことで著作権協会から電話がきました。当店は有線を使用していたので、問題はありませんでした。しかし他のお店をやっているオーナーに話を聞くと、全くそんな電話はきたことがないと言います。月々数千円にしてみても、店を経営している人みんなが払っているのなら納得もできますが、私のような零細店には電話がきて、当店よりずっと大きな店には電話もこないというのは合点がいきません。店をオープンした段階で必ず音楽の著作権についてのお知らせが来るなどの措置をしてほしいものです。
 正直者はバカをみるとはよく言ったもので、NHKの受信料なども払わないと断固言い続けて払っていない人もいます。確かに見られなくなっても困らないので、お金を払うくらいなら写らなくしてほしいと私も思います。お金を持っているのに、払わない人たちも多くいるのだから、なんとか一律払わなければいけないという罰則を作るなどの厳しい措置を求めます。

現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業を取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。
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insete.sphere.sc
02/13
2011 Sun
月刊報道ニッポン 我が家の地デジ対策
薄型TVの売上が伸びてる様です。
 2011年でTV放送はアナログから地上デジタルに移行します。
 実は我が家はアナログ家庭。テレビ、買い換えなきゃ、と思っても、溢れる情
報に何を選べばいいのやら。
 ウチのはブラウン管ですが、年数が短くまだ綺麗に映る。デジタル化寸前に考
えよう、と暢気に構えてましたが、録画はビデオのみ。DVDもプレーヤーだけ。友
人が録画してくれたDVDがPCでしか見られなかったり…。
 そこへ来たのが関西電力のeo光のお話。唐沢寿明のCMでおなじみ、電話とネッ
ト、TVがセットでお得になるプラン。今のネット料より安くなる上、我が家の
周辺が集中的に工事をする為工事費無料。電話とTV、ネットを申し込むことに
なり、地デジ対策OK!
 こだわりがなかった為ですが、恥ずかしながらBS視聴もしてなかったし、録画
機能付きにしたので、一気にAV事情がアップ。
 セールスで向こうから舞い込んだ話、楽して地デジ対策できました。
 先々TVもDVDレコーダーも買う予定。レンタル料とコース変更手数料が無駄に
ならない価格に下がることを期待してます。いいことではないですが、このデフ
レですし。






国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ(国際通信社,報道通信社,現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。
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報道通信社の報道ニッポンの民法商法を読む
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02/13
2011 Sun
国際ジャーナル月刊誌 迫り来る食糧危機
報道ニッポンの、報道特集が気になりました



“迫り来る食糧危機”



食糧危機って・・・

日本はいつから、食糧豊富な国になったのでしょうか?

自給自足の出来ない、資源も少ない上に、農業普及率も減退しているはず。



最近農業に関心のある方々が増えてはいるようですね。

都心のビルの屋上や、都心近郊の貸農園での野菜作りが、流行っているみたいですが

「貸農園で野菜作り」

う~ん、どこまで続くかな。。と思います。

私は家の庭に少しばかりの畑を作っていますが、自宅の敷地内だから作ってる、

近くに貸農園はありますが、徒歩3分もかからなくても、そこまで行ってまで・・・

と、考えてしまいますので、わざわざ通ってまでの菜園作りは、よほど好きではないと


一時の流行りで終わっちゃうかな~

新鮮で無農薬、そして自分で育てた野菜を食べたいから、貸農園を利用する。

しかしその行動とは反対に、日本人は食糧を無駄にしていませんか?



以前に、「曲がったキュウリが気持ち悪くて食べられない」と言った人がいました。

この人の考えは超例外ですね・・・(笑)



野菜が多く出来すぎると、農家の人は廃棄します。

価格調整の為です。

畑のそばに大量に捨てられている大根を、目にした事がありました。

その時農家の人に、売り物にはならないから、好きなだけ持っていって良いと言われました。



お店もそうです。

食中毒の面が大きな要因だと考えますが、出来てから30分以内の商品しか提供しない


というこだわりなども良く耳にします。

某ラーメンチェーン店に勤めていた時、とにかく賞味期限にうるさく、時間が過ぎると


ポイポイとゴミ箱に捨てる行動には、かなりショックでした。

もちろん、廃棄が多いと本社からクレームがきますので、出来るだけ廃棄を

出さないようには努めますが、それでも読めない客の入りしだいでは廃棄は免れません。




コンビニもスーパーのように、賞味期限切れ間近のお弁当類を、価格を下げて提供すれば良いのでは?

昔、某コンビニの店長に知り合いがいて「期限が切れたから、好きなだけ食べて良いぞ」と、

期限の切れた、お弁当・サンドイッチ・菓子パンなどを出してくれました。



日本は食にあふれていると勘違いをし、企業もそれに答えているのかしら。。(笑)



“迫り来る食糧危機”ではなく、“常に食糧危機”なんだと自覚の薄れている日本人。


お茶碗のコメ1粒も残すな!と言われた昔は、もう日本には残ってないのでしょうか・・・

大阪市西区立売堀1-7-18 国際通信社ビル8F TEL:06-6536-1134(代表)
現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業を取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
報道ニッポンで取材されました
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02/12
2011 Sat
国際ジャーナル月刊誌 あるレストランで食中毒
新聞記事に載っていたのですが、2月6日に小田原市浜町3丁目にあるレストランで、
13歳から81歳の利用客13人が下痢や吐き気などの症状を訴えるという食中毒が
あったと発表したのです。このうち男女計4人からノロウイルスが検出されたという
ことです。このレストランを、同じ6日から営業禁止処分としたということでした。
この13人の共通の食事は1月31日のこのレストランだけのため、このレストラン
が原因と決定したようです。今は、全員回復に向かっているということですが、大変
な思いをされたようですね。「食」に関する記事は、国際通信社から発行されている
記事にも載っていたように思うのですが、食べ物を扱う店は必要以上に注意が必要な
のではないかと思うのです。何が原因でそうなったのかは分かりませんが、厳重な
注意が必要だと思った記事でした。多くの人から信用を失くしてしまってはいけませんね。


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現代画報 ベッドからの取材 現代画報社
あんそにの国際ジャーナル
02/12
2011 Sat
国際ジャーナル現代画報報道ニッポン 避難勧告解除
宮崎県、鹿児島県境の霧島連山・新燃岳の噴火で、多くの人が避難生活を送っている
ということを、テレビのニュース番組などで知りました。
新聞に載っていた記事なのですが、宮崎県高原町は2月5日に、513世帯1158人
を対象に出していた避難勧告を、一部の地域を除いて解除したそうです。
避難勧告解除は6日ぶりだということです。火山噴火予知連絡会が2月3日に公表した
「危険な火砕流が発生する兆候はない」という見解を受けての措置だということです。
避難勧告が解除されても、不安はまだまだ残っているのではないでしょうか。
「ひょっとしてまた・・・」と思っている人もいると思います。
多くの人の生活に大きな影響を及ぼした自然の災害。「災害」に関しては、以前に雑誌
現代画報」にも載っていたように思いますが、恐ろしい力を持っているものですね。


国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。
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lua.weblog.am
02/10
2011 Thu
国際ジャーナル現代画報報道ニッポン コンビニ戦争
国際ジャーナル



「“個店力”がモノを言う

   コンビニ戦争は第二ピリオドへ」




私の記憶では・・・



初めて目にしたコンビニはセブンイレブン。

朝7時から夜11時まで営業しているという事と、年中無休が大変ありがたいコンビニでした。

昔は、商店街は遅くても8時には閉まるし、年始なんて7日にならないとお店が開かないのが普通でしたからね。



それから、私の住む街の商店街には至る所にコンビニがオープンし、そして24時間営業に・・・



現在、コンビニでは最低限の品は何でも揃う。

そして365日24時間、いつでも営業。

生活は便利になりましたが、この不況なご時世にコンビニで

原価で買い物をする人は、少なくなってきているのではないでしょうか。



私もたまにコンビニを利用しますが、購入するのは弁当が中心。

しかし、取り立てて美味しいと感じる弁当はないと思います。



いくら、無添加をうたっていても、所詮工場のライン作業で作られる弁当に温かみはなし。

ライン作業での弁当作りが、どのようなものか知ってますか?

指揮者が時間を気にしながら、大声を張り上げ、ラインについた人はひたすら任された料理を盛り付ける。

工場なんて、そんなもんだとは思いながらも派遣で行った時、かなりショックでした。




365に24時間営業でのコンビニが、今後生き残るために展開していく部分は・・・




手作りにこだわる!



これしかないのではないでしょうか(笑)

私としては、コンビニと弁当屋さんが合体したら最高だな♪って思います!

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現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業を取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
現代画報社「ゆるキャラ」は日本経済の救世主になり得るか?
続 国際通信社のブログ旅
02/09
2011 Wed
国際ジャーナル現代画報報道ニッポン 駅ビル内に保育施設
大阪市北区にあるJR大阪駅の北側に5月、駅ビルが開業するそうです。
そのビルで、JR西日本が設ける保育施設が近くに申し込みの受付を始めるという
ことです。「月ぎめ保育」と「一時保育」の両方を行うようですが、駅周辺には
百貨店などの商業施設が多いことから一時保育が主体になるとみられています。
この場所は百貨店だけではなく、オフィス街でもあるように記憶しています。
働くお母さんにはとても良い話なのではないでしょうか。
以前に雑誌「現代画報」にも載っていた「政権交代」。政権交代後、状況が様々に
変わってきているように思うのですが、働きたくても働けない母親はたくさんいます。
保育所に預けることが出来ないのです。もちろん「不景気」の影響で職が見つからない
というケースも多いと思いますが・・・。何をどうすれば景気が回復するのか、どうす
れば子どもを持つ母親でも社会に出て働くことができるのか、きちんと考えていただき
たいですね。そのためには、世間の状況をしっかりと把握してほしいと思っています。


現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業を取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
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国際ジャーナルとうい媒体
02/09
2011 Wed
国際ジャーナル現代画報報道ニッポン 書道から学ぶ
国際通信社から発行されている雑誌には、様々な角度から「教育」に関する記事が紹介されているよ
うに思います。

今、心の教育を目的に新たな教科を設ける学校があるそうです。それは「書道」です。

国語の書写で毛筆を学ぶのは学習指導要領では3年からとなっているようですが、静岡県のある市立
小学校では2006年度から「書道科」を設け、年間34~35時間、1・2年生に書道を教えているそうです。
この小学校がある市が「書道教育特区」に認定され、市の研究開発校になったのが始まりだそうです。
今年度からは、教育課程特例校として続けています。

重きを置くのは字の上達ではなく、書道の作法を通じて伝統文化への関心や落ち着いて物事に取り組
むという姿勢、思いやりの心を育むことだといいます。
ただし、「基礎や書道に対する態度を正しく学ぶには、専門家の力が不可欠」として、授業には毎回
市の委託を受けた日本書道芸術専門学校の講師が加わるのだそうです。
児童が書くことに専念できるように、準備や後片付けも講師がするということです。

書道の時間、小学1年生が漢数字の「八」に挑戦しました。書き上げるたびに、隣の席の児童とお互い
の書の良い点をたたえ合いますが、それ以外は私語を交わすことなく、最後まで集中していたそうで
す。来校者からは「しっとりとして落ち着きがある」と評価されるそうです。他の授業でも、1年生の
態度に問題はないそうです。

書道というのは、ただ字が上手になるだけではなく、子供の心にも良い影響があるのだということが
初めてわかりました。私は、子供の頃「書道」を習いに近所の教室に通っていましたが、確かに静か
な時間の中、集中して取り組んでいました。良い経験になっていたのだな・・・と感じました。




国際ジャーナル』では、各界著名人をインタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。
国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事、連載記事で好評を得ています。
現代画報を再発見
nippon-press | 国際通信社グループ(国際ジャーナル 報道ニッポン 現代画報)
02/08
2011 Tue
国際ジャーナル現代画報報道ニッポン インフルエンザ感染者が倍増
新聞に載っていた記事なのですが、国立感染症研究所が1月28日に、
全国約5000医療機関を対象にしたインフルエンザの定点調査で、
1月17日~23日の新規患者数が1機関当たり26.41人となり、
3週間連続で倍増したと発表しました。

全国の推定患者数は約149万人という数字が載っていました。
過去3週に検出されたウイルスは、新型インフルエンザが約85パーセントを
占めていて、残りは大半がA香港型だったようです。

都道府県別に見ると、宮崎県が64.49人で最も多いというデータが
出ていました。続いて沖縄県の63.17人、福岡県の48.97人という
結果が新聞に載っていました。

インフルエンザに関しては、以前に雑誌「現代画報」にも載っていたように
記憶しています。みなさんの周りでもインフルエンザに感染した、という人が
増えてきてはいないでしょうか。私の娘が通う幼稚園では、年長クラスで3人、
年少クラスで1人感染した園児が出ているようです。「すぐに広がってしまう
のでは」と多くの保護者は不安を隠せない状況です。ちなみに、この人数は
1月下旬での話です。
予防対策を徹底にしている家庭も多いと思いますが、それでもインフルエンザ
ウイルスというのは、しつこいですね。感染しないことを祈るだけです。


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