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求人のすすめ
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03/31
2011 Thu
現代画報報道ニッポン国際ジャーナル ウエシマ作戦
東日本大震災が発生してから、首都圏では「買い占め」が起こっています。
買いたいものが買えない、赤ちゃんのミルクやおむつすらも手に入らないという
状況があるようで、多くの人が困っています。
今、お笑いトリオのダチョウ倶楽部の定番ギャグ「どうぞどうぞどうぞ」が派生
しているのだそうです。新聞ではこれを「ウエシマ作戦」と呼んでいると
書かれていました。
これを受けてダチョウ倶楽部の3人が「買い占め」に対して譲り合いを呼びかけた
そうです。「もっと大きな輪にして、被災者に笑顔を取り戻してもらいましょう」と。
今の状況だからこそ、譲り合いという気持ちが大切ですね。
この「ウエシマ作戦」はとても大切なことだと思います。


21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画「再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。
国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事、連載記事で好評を得ています。
国際ジャーナル
国際通信社
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03/30
2011 Wed
現代画報報道ニッポン国際ジャーナル どうして放水をテレビ放送しないのか!
福島第一原子力発電所の3号機を冷却するため、東京消防庁が放水作業をしていま
す。

しかし、なぜ、テレビで現場を放送してくれないのでしょうか?

日本国民の多くはきっと、放水作業の状態を見たいと思います。



きっと無人の放水車が、放水をしているだけかもしれませんが、それでも見たいと
思っているはず。

それともなにか、隠さないといけないようなことが、あるのでしょうか?

NHKならば放送をしていると思ってのに、やってません。

こんな時こそのNHKだと、思っていたのに・・・


国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。
国際ジャーナル』では、各界著名人をインタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。
報道通信社
現代画報
03/29
2011 Tue
国際通信社の月刊誌・国際ジャーナル お金を増やす
国際ジャーナルの巻頭特集は資産運用の記事。不動産投資の話ですよ。なんでも『日経マネー』がネット上で個人投資家調査を実施した結果、年収300万~500万円未満の人、記入資産が300万円以下の人が占める割合が多いんだそうです。年収の低い人の方が投資に積極的って、すごく意外な気がします。運用できる資金そのものが無かったら出来ないんじゃないかと思うのは素人の浅知恵なのでしょうか。我が家は昨年4月からそりゃもう貯金を取り崩して生活してきているので、投資出来る元手も無いんですけど。。みんなどうやってお金を回しているのだ?!すごい謎。。不動産投資なんてもっと謎。ちょっと調べてみると・・例えば1000万円のマンションを買ってそのマンションを賃貸に出して家賃収入を得るということみたいです。
はあー その1000万が出ないんだなあ。。今は持ち家のローンを払うので精一杯。これにプラス他のマンションを購入してローンを払いつつ家賃収入で返していくわけですよね?破綻しないのかな?不動産投資会社のHPを覗いてみたら、自宅用に買ったマンションを後々は賃貸に出すという利用者の声が載っていました。なるほどね。都内のワンルームマンションなら借りて数多だろうし、立地が良ければ少々日当たりが悪くても昼間は居ない独身者なら借りるだろうし。貯金取り崩さず生活できるようになったら(大前提だな)、考えてみようかなと思わせますね。国際ジャーナルの記事をちゃんと読んでみようっと。





国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ(国際通信社,報道通信社,現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。
国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事、連載記事で好評を得ています。
国際ジャーナルで扱う詐欺問題
現代画報 メタボリック・シンドローム脱出方法 現代画報社
03/29
2011 Tue
報道通信社・報道ニッポン 水道水の水
東京都が3月24日に葛飾区の金町浄水場で同じ日の朝6時に
採取した水道水の放射性ヨウ素131は、厚生労働省が定めた
乳幼児向け飲用基準の暫定規制値を下回る79ベクレルに低下
したと発表しました。都は「乳児が水道水の摂取を差し控える
必要はない」としました。
赤ちゃんを育てているお母さんたち、また子供を持つお母さんたち
にとっては非常に不安な話ですね。私もまだ幼い子供を育てている
母ですから気持ちは十分に分かります。
今回の水道水の報道で、ミネラルウォーターの買い占めなど
町がパニックにならないことを祈ります。


現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業を取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌『現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
報道通信社
現代画報
03/29
2011 Tue
月刊誌国際通信社国際ジャーナル パーキングエリアのガソリンスタンドで給油
先日、一般車の規制が解除された東北道。地震の影響で一般車は通ることが
できなかったそうですが、被災地外へ避難する人のほかにも、わざわざ高速
道路に入ってパーキングエリアのガソリンスタンドで給油しようとする車も
目立ったそうです。
今、食料やガソリン、日用品などがあちこちのお店で「即売り切れ」という
状況が続いています。かなり大変な状況ではないでしょうか。
一人一人が助け合う心で行動すれば「即売り切れ」という状況にはならない
と、テレビ番組でも放送されていました。が、買い占めなどが原因となって
いるのでしょうか。私もスーパーへ行き、買い占めている人を目の前で見た
ことがあります。一言、言っても「買っておかないとだめでしょう」との答え。
多くの人が被災して困っている状況の中、物が買える地域で買い占めが発生し、
物が手に入らない状況が続いてはいけません。


国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館、病院、ホテルに、最新号を常設しています。
国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ(国際通信社,報道通信社,現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。
現代画報社
報道ニッポン
03/28
2011 Mon
国際ジャーナル現代画報 結婚や出産を機に仕事を辞める寿退社を希望する女性は5%
ひと昔前、世代で言うならば団塊の世代当では、結婚や出産を機に会社を辞め、家庭に入って専業主婦になるのが当たり前の感覚で、社会的にもそのような風潮だったのではないでしょうか。しかし、徐々にこのような「寿退社」を行う女性は、会社が暗に退職を強要しなくなっていったことや、産休、育児休暇制度の法的な制度が充実していって、減少していったようです。そして、とうとう某調査によると、「結婚や出産を機に仕事を辞めたい」と答えた女性はわずか5%にまで減少したといいます。ここまで来ると、女性の働く環境を良くしたことが少子化を促進させた可能性も否定できなくなってきます。
もちろん、育児休暇をしっかり取得・利用して、子どもを産んでいる女性もいますが、一方では、産まずに働き続ける、結婚せずに働き続ける女性をたくさん作り出したことも事実です。この調査は働いている女性586人に対して行われ、現在の「仕事の満足度」に対する回答では約6割が「満足、まあ満足」と答えているといいます。会社側が女性の働く環境に配慮していることが伺える結果となっている。これ以外には、昨今では経済的な理由も加わって、止めるに止められない現実もあることでしょう。女性の社会進出は良いことですが、将来に子孫を残すことも女性の社会進出以上に社会的が求められている要請なのですが、なおざりになっているようです。




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報道通信社
現代画報
03/28
2011 Mon
月刊誌は報道通信社の報道ニッポン トロイの木馬の先に…
2006年2月の「現代画報」の記事に「チュニジア共和国 カルタゴ遺跡」の見
出しがありました。

先日、映画「トロイ」をみました。私は映画館でも見たので
すが、ギリシャ神話の英雄、アキレスを演じるブラッド・ピット、カッコよかっ
たです!

あまりにも有名な「トロイの木馬」のお話。

神話によるファンタジーでしかない、と思われていたのが、考古学者シュリーマ
ンの発掘によって歴史的事実であることが明らかになりました。

21世紀になってからは、敵方にに侵入する、という意味合いからでしょうか、ト
ロイの木馬の名前を頂戴したウイルスの脅威も話題となりましたね。

実際の出来事では、知将オデッセウスの「トロイの木馬」作戦によってギリシャ
軍が勝利をおさめ、トロイは敗北して国を追われました。

そして古代ローマの詩人ウェルギリウス『アエネーイス』によると、トロイの英
雄アエネイスが落ちのびた先がカルタゴでした。カルタゴは現在のチュニジアで
す。

そしてアエネイスはカルタゴの女王、デイドと恋に落ちます。デイドはフェニキ
アの女王で、彼女も国を追われてこの地にカルタゴを築いたのです。カルタゴの
語源は、新しい町、という意味のカルト・ハダシュトから来ています。

結局、ふたりの恋は悲劇的な結末を迎えることになるのですが、この悲しい恋、
小説やオペラなどの題材によくなっています。






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現代画報社
報道ニッポン
03/27
2011 Sun
国際通信社の月刊誌・国際ジャーナル 重機提供を政府や東電が承諾しないのはなぜ?
旧ソ連のチェルノブイリ原発事故の際にも活躍したという、

ポンプ車と同型の重機の提供を三重県の建設会社「中央建設」が

提供すると言ってましたが、政府や東京電力の了解が得られず

待機状態だそう。



提供を申し出た重機は国内に3台しかなく、そのうちの2台を

「中央建設」が所有していますが、ドイツのプツマイスター社製の

ポンプ車「M52 Multi‐Z」は、、毎時約150トンの水を

投入が可能で、機械から約100メートル離れた場所からでも遠隔操作が

でき、その上、7~10時間の連続運転がおこなえる。



今回の福島原発の放水作業には、うってつけの重機ではないでしょうか・・・

なぜ承諾をしてくれないのかが、理解できません。


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報道国際通信社の取材
国際ジャーナルを求めて 国際通信社
03/27
2011 Sun
国際ジャーナル・月刊誌・国際通信社 日本経済の再生を支える重要な分野について
日本経済の再生については、各国にくらべても遅れているというニュースが、よ
く報道されています。国際ジャーナルなどでも、日本経済の再生に関しては、深
い分析を行ってもらいたいところです。2007年において、機械系3業種、つ
まり、輸送機械、電気機械、一般機械が、日本経済においてどのような役割を果
たしてきたのかを調べてみました。これらの産業はいずれも重要な産業だと思い
ます。この3つの産業によって、日本の輸出額の61%を占めているのが現実で
す。また、2009年の国内での鉱工業生産の48.4%を占めています。とて
も大きな比重を占めているのがわかります。さらに、輸送機械と一般機械では、
その素材や部品の国内調達率が、なんと92~94%となっています。日本の産
業にとって、とても重要な分野であることがわかります。ですから、機械系3業
種が売り上げ不振になった場合、日本の輸出額も大きく落ちてしまいます。それ
と同時に、多くの部品メーカーも影響を受けることになります。その結果、大部
分を占める中小企業の経営に悪影響がでてくるという構造になっています。この
ような状況においては、日本政府としても充分な対策を打ってもらいたいところ
です。







大阪市西区立売堀1-7-18 国際通信社ビル8F TEL:06-6536-1134(代表)
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報道ニッポン
現代画報社
03/25
2011 Fri
国際通信社の月刊誌・国際ジャーナル 民主化の波が高まる中東情勢の行方
リビアのデモですが、民主化を求めるデモの波は広がっています。今後はどうな
るのでしょうか。首都トリポリでも緊張が高まっているそうですが、騒 乱が内
戦に発展する可能性もあるのでしょうか。できる限り流血は避けてほしいところ
です。カダフィ体制の維持そのものが予断を許さない情勢となっ ています。最
高指導者カダフィ大佐の次男セイフイスラム氏がテレビ演説するニュースを見ま
した。政治改革を約束していますが、国民に対する対決姿 勢も店居ています。



国際通信社が発行する国際ジャーナルは明日の日本を支える中小企業経営者のための月刊経営情報誌なのです。
現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業を取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
経済情報誌 報道ニッポン 2009年5月号のご案内
国際ジャーナルが発刊
03/24
2011 Thu
国際通信社の月刊誌・国際ジャーナル 話題のプロ野球開幕!東京ドームは必要?
プロ野球の開幕で、このところ大騒ぎですね。

電力を消費することをわかっていながら、ナイターをおこなうのはいかがなもので
しょうか・・・

それならば。計画停電を実施しなくてもいいのでは?と思います。



それよりも、東京ドーム自体必要でしょうか?



計画停電は今後、数年に続くと言われている中、長期のことを考えると東京ドームで
大量の電力消費は困ります。

それでも東京ドームでナイターをしたいというのであれば、屋根にソーラーをのせて
みてはいかがでしょうか。






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現代画報 メタボリック・シンドローム脱出方法 現代画報社
03/24
2011 Thu
国際通信社の月刊誌国際ジャーナル 大黒摩季、活動休止前の最後のライブ
大黒摩季さんは、子宮疾患の治療のために、今年の10月末で無期限の活動休止をするということを発表されたばかりですよね。そんな大黒さん、9月11日に活動休止前の最後の全国ツアーの最終公演を東京都渋谷区にあるC.C.Lemonホールで開かれたそうです。そこではアンコールで特撮ヒーローの仮面ライダーオーズがサプライズ・ゲストとして登場したそうです。というのも、大黒さんが仮面ライダーの主題歌、「Anything Goes!」を歌われているからなんですが。そしてそのアンコールではフルコーラスを初披露したとかで、ファンの方は驚いたそう。ところが、このライブの最後には、大黒さんをファンが驚かせることになったようです!ファンが逆さプライズとして大黒さんに送ったのは、「Happiness」の大合唱。そしてスクリーンには、「摩季ネェ!はやくかえってきてね ずっとまってるよ LOVE!!」というメッセージが映し出されたそうで、バンドメンバーからは大黒さんに大きな花束が!花束を受け取った大黒さんは、「絶対泣かそうと思ってたでしょ~! 思い通りだよっ!」と涙を浮かべながらコメントされていたようですよ。これから治療ということで、心細い気持などもあるかもしれませんが、本当に早く元気になって、またあの元気な歌声を聞かせてほしいですよね。

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国際ジャーナル』では、各界著名人をインタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。
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国際ジャーナル
03/23
2011 Wed
国際通信社の月刊誌国際ジャーナル 行方不明の中学生、保護される。
こどもって、いろいろこどもなりに事情があって家出をしたりしますよね。お母さんに怒られてなんていうのが、よくあるパターンかもしれませんが、家族がうまくいってなかったり、家出状態で友達の家を転々とする子も、今の日本では決して珍しくなくなっていますよね。そんな中、またまた1月5日から行方不明の中学生がいましたが、無事保護されたようです。千葉県警銚子署は1月12日に、銚子市で1月5日から行方が分からなくなっていた市立中学2年生の14歳の男の子が、犬吠埼で保護されたと発表しました。この男の子はしばらく食事をしていないと話し、手足には軽い凍傷があるものの、命には別条がないということで、家族の方はほっと胸をなでおろされたのではないでしょうか。それよりも、心配させて!っと、怒りたくなっちゃうのかな。銚子署によれば、1月12日の午前11時半ごろ、犬吠埼付近のホテル脇のベンチに座っているのをホテルの従業員が発見したのだそうです。署員には「近くで隠れていました」と話しをしたそうですが、詳しい説明はしていないそう。この男の子は1月5日の午後に、自宅で一緒に暮らしているおばあちゃんに「お菓子を買いに行く」と言って自転車で外出したもののそのまま帰らなかったため、家族が捜索願を出していたそうです。捜索願を出すのだから、虐待とかはないと思うのですが、どうして家出したのでしょうねえ。

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国際通信社
03/22
2011 Tue
国際通信社の月刊誌国際ジャーナル 輪行通勤
新聞に載っていたのですが、今、折りたたみ自転車を専用の袋に入れて電車や
バスに持ち込んで、駅などから自転車で出社するという「輪行通勤」が人気なのだ
そうです。新聞に目を通すまでは、そのような事が人気を呼んでいるとは
全く知りませんでした。
最近は「エコブーム」と言われていますが、このブームなども相まって新たな通勤
の形として広がりを見せているようです。

折りたたみ自転車といっても、様々な種類が販売されているようです。が、中でも
フレームの真ん中で縦折りするタイプが人気だということなのです。
イギリスで考案された折りたたみ自転車は、値段が6万円前後するそうです。
15秒程度で横が55センチ、奥行きが35センチ、高さが1メートルになるのです。
座席では体の前に抱え込めて、一厘社のように手で押しても移動できるということです。
非常に便利なものがあるのですね。

自転車を持ち込めない公共交通機関もあるようですが、例えばJR西日本は専用の
「輪行袋」に入れればOKだと新聞に書かれていました。もちろん、混雑時などは
安全に気をつける必要があります。
マナーさえ守れば、新しい通勤方法として広まるのでは・・・という声も新聞に
載っていました。
健康のために自転車通勤をしている人が多いと聞きますが、どうしても電車が必要な
距離の場合は、職場近くの駅から自転車で・・・というのも良いかもしれませんね。


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現代画報
報道通信社
03/22
2011 Tue
月刊・国際ジャーナル イタリア首相の買春疑惑
イタリアの首相といえば、やっぱりイタリア男なのですから、女好きなのかな~なんて想像はつきますよね。なにせイタリア男は、助成を見たらナンパするのが礼儀と思っているくらいですものね!ただし、やはりイタリア人でも首相となると、それなりに節操のあるほうがよいのかもしれません。お騒がせのイタリア首相、ベルスコーニ首相は、フランスの首相に首相の奥さんのことで(イタリア人の元トップモデル)言わなければいいことをいって怒らせたことなんかでも有名ですが、17歳の女の子に対する買春容疑などで現在操作を受けていますよね。実はそのベルスコーニ首相が、かなりの数の女性を買春していたのではないかという新しい疑惑が浮上しているそうです。いやあ、ベルスコーニ首相、74歳ですよ!老いてなお盛ん、っていう言葉が頭によぎっちゃいました。ベルスコーニ首相は容疑を否定しているそうですが、奥さんに離婚されているくらいなので、なんとも言えませんよね。今回の疑惑で、政治的にかなりのダメージを受けるのは間違いなさそうです。ANSA通信には、首相が17歳の女の子とは別に、ミラノ郊外のマンションで相当数の女性を買春したと地検が主張しているそうです。そのことで、十分な証拠を押さえているのだそうで、首相の会計事務所の捜索許可を下院に求めているのだそう。ちなみに17歳のモロッコ出身の女の子は、首相から7000ユーロで口止めされているのかも、という疑惑もありますよね。どうなんでしょう?!

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国際通信社
03/21
2011 Mon
国際通信社の月刊誌・国際ジャーナル 震災から1週間
東日本大震災が発生してから、3月18日で1週間が経ちました。
まだまだ多くの人が不安な生活を送っていることだと思います。
この日の昼2時46分に、黙祷が捧げられました。
この様子は、テレビでも報道されていました。
1週間経った今でも行方が分からないという人が多いようです。
捜索をしている人たちは、とても無念な表情をしていました。
1週間の間、震災の恐ろしさが日に日に伝わってきています。
そして、多くの人が「何かしなければ」と立ち上がっているようです。
少しでも避難生活をされている人たちから不安をのぞいてあげたい・・・
私もその気持ちが強いのです。


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現代画報|現代画報社|国際通信社グループ 国際ジャーナル 報道ニッポン
03/20
2011 Sun
月刊・国際ジャーナル 自動販売機でリンゴ
アメリカでは、サブウェイなどに置いてあるリンゴをカットしたフルーツ(サラダ)。サンドイッチなどとともに購入する人も多いのですが、日本でもとうとうリンゴがお目見えしたようです。しかも、アメリカのようにお店に置いてあるのではなく、なんと置いてあるのは駅の自動販売機!1月19日に、官公庁やオフィスビルが立ち並ぶ霞が関の東京メトロ丸の内線の地下鉄内に設置されたそう。リンゴは青森県産のリンゴだそうで、食べやすくカットされ、ビタミンを溶かした液などにつけられて日持ちできる状態になっているのだそうです。一袋190円とちょっとお高めですが、健康志向が高まっている今日この頃、サラリーマンの朝食や昼食のお供になるだけではなく、若い女性や子連れのお母さん達にも人気を呼びそうですよね。おじさんとかが、190円も払ってリンゴを買うかどうかは、ちょっと微妙なところじゃないかなと思いますが、エリートの方たちなら買うのでしょうか。そのうちミカンの自動販売機なんかもできちゃったりして?どうせだったら、サラダの自動販売機とかもよいかもしれませんねえ。サラダとスープとパンが選べちゃったりして。なにはともあれ、これからどんどん需要は伸びそうな予感です。

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国際通信社
03/18
2011 Fri
国際通信社の月刊誌・国際ジャーナル 2月の景気ウォッチャー調査
新聞に載っていた記事なのですが、内閣府が3月8日に発表した2月の景気ウォッチャー
調査によると、街角の景気実感を3か月前と比べた現状判断指数は前月と比べて4.1
ポイント上昇して48.4となり、2か月ぶりに改善したということです。
前月は日本海側を中心とした大雪の影響で消費が冷え込んでしまい、3か月ぶりに悪化
したのですが、2月は比較的天候に恵まれたということが主因とされています。
このような記事が書かれているとはいえ、まだまだ苦しい生活をしている人たちは
本当に多くいます。以前、雑誌「現代画報」にも「不景気」に関する記事が載っていましたが
なかなか安定した生活を過ごせない人も多いのです。
この状況、なかなか前に進むことができていないのがほとんどではないでしょうか。


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月刊グラビア情報誌 現代画報 2009年2月号のご案内 | 現代画報社
03/18
2011 Fri
月刊・国際ジャーナル 流氷観光ツアー
みなさんは冬といえば何を想像されますか?温かいお鍋や、おでんなど、グルメなほうでしょうか?それともスキーやスノーボードなどの、スポーツ?雪が見える露天風呂なんかも、素敵ですよね。どうせなら、スポーツも美味しいものも温泉や景色も楽しめるところに行きたい、そんな願望をかなえてくれちゃいそうなのが、日本を代表するスキーリゾート、北海道です。もちろんグルメも堪能できますよね!そこで今人気の北海道観光が、網走です。網走といえば、流氷。網走には、流氷の中を進む観光船、「おーろら」が1月下旬より運航しております。そして今年はすでに流氷に恵まれているとかで、沖合約6キロにある流氷の中を船で進んでいくと、アザラシなんかも見れちゃうそうです。野生のアザラシなんて、ちょっと見れませんよね~!この観光船に乗船していた台湾人のツアー客などからは歓声が上がっていたそうですが、寒いのが大丈夫な人であれば押さえておきたいスポットですよね~。スキーやスノーボードに、美味しいもの、きれいな景色に流氷!もちろん、あの有名な動物園も押さえたいですが、冬の北海道は観光スポットとイベントだらけ!時間とお金がある方は、ぜひ訪れてみてはいかがでしょうか。

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報道ニッポン
03/18
2011 Fri
月刊 林家三平、婚約。
落語家の林家三平さんが、ついに婚約されたようです。お相手は、女優の国分佐智子さんで、1月23日に東京都内でで婚約会見を開かれていましたね。三平さんは照れながらも、22日に結納を済ませ、正式に婚約を済ませましたと報告し、なんでも国分の誕生日だった昨年12月5日に銀座のレストランで食事をしたときに、テディベアをプレゼントして思いを打ち明けたそうで、その1週間後の12月11日に「俺がお前を守ってやる。おれについてこい」とダイヤの指輪をプレゼントしてプロポーズしたそうです。なんで自分の誕生日に、彼女にテディベアをプレゼントしてるんだ?!と思っちゃいますが、それだけ彼女に首ったけなんですね、三平さん!なんでもお二人はこの会見が開かれる前日の1月22日に、双方の所属事務所から報道各社へファックスで婚約を報告したそうで、八兵衛役で出演中の水戸黄門第42部で出会った二人、エピソードでは八兵衛が国分さんが演じていた美人絵師に一目惚れして弟子入りするもフラれてしまうというものですが、実生活では美人絵師を奥さんにもらえたわけですね。もともと三平さんは、国分さんに会ったときからものにしようと思っていたというくらいの一目ぼれだったそう。三平さん、優しそうな顔立ちですが、実は突進型なんですねえ。
「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌『現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画「再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。
国際通信社
国際ジャーナル
03/17
2011 Thu
国際通信社の月刊誌・国際ジャーナル よしもとが公演を再開
新聞に載ってきた記事なのですが、よしもとクリエイティブ・エージェンシーは
3月14日に、東北地方太平洋沖地震の影響で11日から休演していた都内の5劇場
のうち、「神保町花月」「ヨシモト∞ホール」、そして「品川よしもとプリンスシアター」
の3劇場の公演を、15日より再開すると発表したのです。
考え方は人それぞれかもしれませんが、このような時だからこそ笑いを提供するというのも
ひとつの案なのではないでしょうか。
人は笑うととても幸せな気持ちになれます。笑うことは、体にも良いと聞いたことが
あります。みなさんは、どう思われますか?


国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館、病院、ホテルに、最新号を常設しています。
現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業を取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
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03/17
2011 Thu
月刊 本屋大賞ノミネート作品
本好きな方は、すでチェック済みかもしれませんが、全国の本屋さんの書店員が一番売りたい本を選ぶ2011年度の「本屋大賞」のノミネート作品が発表されましたね~! 本屋大賞というのは、本屋さんの書店員さんが売り場からベストセラーを作るということをテーマに創設された大賞で、今回の本屋大賞は8回目となります。2008年度には、伊坂幸太郎さんの「ゴールデンスランバー」が、そして2009年度には湊かなえさんの「告白」が受賞しましたが、2009年までの大賞受賞作6作品はすべてドラマ化か映画化されて大ヒットとなり、前回の大賞受賞作である冲方丁さんの「天地明察」も直木賞候補となっていますから、やっぱりするどい目を持っているといえそうですよね。気になるノミネート作品は、貴志祐介さんの「悪の教典」(文藝春秋)、百田尚樹さんの「錨を上げよ」(講談社)、夏川草介さんの「神様のカルテ2」(小学館)、有川浩さんの「キケン」(新潮社)、梓崎優さんの「叫びと祈り」(東京創元社)、奥泉光さんの「シューマンの指」(講談社)、有川浩さんの「ストーリー・セラー」(新潮社)、東川篤哉さんの「謎解きはディナーのあとで」(小学館)、窪美澄さんの「ふがいない僕は空を見た」(新潮社)、森見登美彦さんの「ペンギン・ハイウェイ」(角川書店)となっています。みなさんはすでに、読まれましたか?
国際通信社が発行する国際ジャーナルは明日の日本を支える中小企業経営者のための月刊経営情報誌なのです。
国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事、連載記事で好評を得ています。
国際通信社
国際ジャーナル
03/16
2011 Wed
国際ジャーナル・報道ニッポン・月刊誌 自転車での「ながら運転」
新聞に載っていた記事で私も外出中に頻繁に見かけるのですが、自転車に乗りながらの
携帯電話の使用。会話に夢中になったりすると、周りが見えていないのかとても危険な
場面に遭遇するということがよくあります。
神奈川県警は3月3日に、自転車に乗りながら携帯電話で通話したりイヤホンで音楽を
聞いたりする運転を禁止する改定県道路交通法施行細則を5月1日に施行すると発表
しました。禁止行為には、5万円以下の罰金が科されるそうです。
本当に危険です。携帯電話に関する記事は、以前に国際通信社から発行されている雑誌にも
載っていましたが、自転車の運転に集中しなければならないはずなのに通話したり、
ひどい人ではメールを打っている人もいるのです。それが大きな事故につながるのです。
人を巻き込む可能性が高い行為です。常識を考えてほしいですね。


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報道ニッポン
03/16
2011 Wed
ビジネス月刊誌は国際ジャーナル 迷惑広告の貼り付けをストップ
新聞に載っていた記事なのですが東京都昭島市は、迷惑広告の貼り付けをストップ
させるために、警察のシンボルマーク「旭日章」を付けた標識プレート100枚を
製作して3月11日から市内の電柱や街路灯に設置するのだそうです。
このプレートは、プラスチック製です。黒字で「迷惑広告貼付禁止」と書かれていて
上からビラを貼ろうとしても滑り落ちてしまうという特殊加工がされているそうです。
以前に、私の家の近所の電柱に迷惑広告を貼り付けて逃げるように去っていく男性の
姿を見かけたことがあります。電柱に色々と貼りつけられるのは非常に迷惑ですし、
見栄えが悪いですね。今回新聞に載っていた地域だけではなく、全国的に広まって
ほしいと思いました。


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報道ニッポン
03/15
2011 Tue
国際通信社の月刊誌・国際ジャーナル 住宅も個性の時代
最近気になる話題は住宅についてです。今住んでいるマンションもそろそろ古く
なってきたので、そろそろ一軒家に移りたいと考えています。現代画報にもよく
中小企業の工務店の話などもでていますが、最近の住宅業界においても、他社と
差別化を図るためには、いろいろなアイデアを実行している様ですね。この前新
聞に入っていた折込チラシで見たのですが、ここ最近は、建築家と一緒になっ
て、自宅をデザインしていく住宅販売の手法がある様です。これは、日本人のラ
イフスタイルの多様化という現象にもマッチした方法ではないかと思います。多
少費用は高くなりますが、材料の選定から始まって、間取りについてとか、備え
付けの家具にいたるまで、プロの建築家と話をしながら建てる住宅は、何か素晴
らしい住宅になりそうな気がします。住宅を購入する事は、一生の買い物になり
ますので、やはり充分に検討した上で納得のいく買い物をしたいところです。日
本人は遠慮しがちなところもありますから、自分から情報を集めて、質問をしな
がら商談をまとめていくのは苦手という人も多いと思います。そのような人に
とっても、安心した住宅を手に入れるためには、このようなサービスもいいので
はないかと思います。







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国際ジャーナルで掲載
国際通信社Booksブログ
03/15
2011 Tue
国際通信社の月刊誌・国際ジャーナル 高齢ドライバーの「大丈夫」
先日の新聞に高齢ドライバーに関する記事が載っていました。

75歳以上の高齢ドライバーの97.2パーセントが「自分の運転は大丈夫」と感じていることが、
警察庁が実施したアンケート調査でわかったそうです。
ただ、昨年11月までに実施された認知機能検査では、高齢ドライバーの29パーセントに記憶力
や判断力の低下傾向がみられているそうです。過信は禁物のようです。

調査は昨年11月16~27日、全国24都道府県の自動車教習所で免許更新に訪れた75歳以上のドラ
イバー4299人を対象に実施しました。
運転能力についての質問には29パーセントが「自信がある」、68.2パーセントが「普通の高齢者
と同じ程度」という回答が出ました。「自信がない」としたのは2.8パーセントだけだったそうです。
運転する頻度は個人差があるようですが、昨年6月から免許を更新する75歳以上に義務付けられた
認知機能検査では、半年間に受けた約23万8000人のうち2.4パーセントが「記憶力、判断力が低く
なっている」、26.5パーセントが「やや低くなっている」と判定されたそうです。このうち2人が
免許取り消し処分を受けたほかに、25人が公安委員会や家族の助言で免許を自主返納している
そうです。

外出していると、高齢ドライバーをよく見かけます。私が見た高齢ドライバーは、周りを見ずに
右折左折をしたり、駐車場に止めたりしているのです。自分が曲がる方向、また自分が止める場所
しか見ていない人がいるように思います。運転歴が長い人がいるかもしれません。「自分は長い間
運転しているから大丈夫」という考えは、高齢者ではない人でもなくしたほうがいいように思い
ます。自分が思う「大丈夫」から、事故を起こしてしまうかもしれません。初心を忘れずに、慎重
に運転することが大切なのではないでしょうか。




国際ジャーナル』では、各界著名人をインタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。
国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ(国際通信社,報道通信社,現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。
国際ジャーナルとの巡り合い
ベンチャージャーナル | 国際通信社グループ(国際ジャーナル 報道ニッポン 現代画報)
03/14
2011 Mon
国際ジャーナル月刊誌国際通信社 東京大空襲から66年
10万人もの人が亡くなった東京大空襲。この東京大空襲から66年を迎えた
3月10日。東京都墨田区の都慰霊堂にて、空襲と関東大震災の犠牲者を追悼する
「春季慰霊大法要」が開かれました。遺族ら約320人が参列したのです。
まだ世界では戦争を繰り返しているところがあります。多くの人が犠牲になり、
悲しい思いをしているのです。今、戦争を知らない人たちが増えています。
それでも、戦争でどれだけの人が犠牲になったのか、二度と戦争をしてはならないと
いうことを今後も語り継がなければなりません。
それは、私たちの使命なのではないかと思います。


国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。
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現代画報
報道通信社
03/14
2011 Mon
月刊・国際ジャーナル 坂上二郎さん
テレビでも速報で取り上げられたのですが、コント55号で一世を風靡した
タレントの坂上二郎さんが3月10日に、栃木県内の病院で亡くなったそうです。
脳梗塞でした。76歳でした。
以前に、テレビで坂上二郎さんが脳梗塞で病院に入院ということが報道されました。
多くの人が驚いたことでしょう。また、応援していた人、復帰を願っていた人も
多いでしょう。
私はコント55号時代の坂上二郎さんをよく知らないのですが、バラエティ番組で
活躍されていた姿は覚えています。
本当に面白い人でした。まさか、76歳という年齢で亡くなったとは残念でなりません。
ご冥福をお祈りします。


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現代画報社
報道ニッポン
03/12
2011 Sat
国際通信社の月刊誌・国際ジャーナル 秘湯が撤去することに
新聞に載っていた記事なのですが、秘湯として地元住民や露天風呂の愛好家などに
人気がある青森県むつ市大畑町の露天風呂があるそうです。通称「隠れかっぱの湯」
と呼ばれているそうなのですが、この「隠れかっぱの湯」が撤去されることに
なったそうです。
管理者がいないために公衆浴場法に抵触するとして、県からの指摘を受けたことで
撤去を決めたそうです。2月17日には解体工事が始まるそうですが、全国的に
有名だった秘湯だったということで、多くの人から惜しむ声があがっているそうです。
私は「隠れかっぱの湯」の存在を知らなかったのですが、非常に残念な話だと思います。
多くの人に知られているようで、多くの人に愛されているようです。
そういった有名な場所がなくなるというのは、寂しいですね。


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国際ジャーナル/報道ニッポン/現代画報
国際進のジャーナル
03/11
2011 Fri
国際通信社の月刊誌・国際ジャーナル 国連のリビア情勢への動きについて
国連安保理ではリビアに対する制裁を検討していますが、今後の中東情勢におけ
る影響について気になるところです。英仏を中心に作成したリビア制裁 決議草
案が、全理事国に配布されています。内容としては、制裁対象としてカダフィ大
佐や一族、側近など、リビア国民に対する武力弾圧に関与が深い とされる上層
部約20人の個人名を挙げています。対象人物については、資産凍結や国外渡航禁
止などを盛り込んだ内容となっています。さらに、人道 に対する罪で国際刑事
裁判所に訴えることや、リビアへの武器禁輸措置なども含まれた厳しい内容と
なっています。今後の動きに注目です。



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現代画報の取材で・・
現代画報 スポーツ選手は取材の名人? 現代画報社
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