FC2ブログ
求人のすすめ
--/--
-- --
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
04/29
2011 Fri
報道通信社 あべのマーケットパークキューズモール
新聞に載っていたのですが、関西最大級の商業施設「あべのマーケットパーク
キューズモール」が4月26日に開業しました。新聞には多くの人が集まっている
様子が写真に収められていました。
東日本大震災で消費の自粛ムードが懸念されましたが、関西初出店のお店もあって
開業前から約2200人が行列を作って、人気店には若い女性らが詰めかけたとい
うことです。
26日にせっかく開業したのですから、今後も多くの人から利用されるようなお店
であってほしいですね。
みなさんも、時間があればぜひ行かれてはいかがでしょうか。


国際通信社が発行する国際ジャーナルは明日の日本を支える中小企業経営者のための月刊経営情報誌なのです。
報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。
国際通信社
報道通信社
スポンサーサイト
04/29
2011 Fri
報道通信社の報道ニッポンで経済を読む 私たちを襲う眠気
「眠たい」・・・そう思っても仕事中は、当然のことながら寝てはいけません。
心のなかでは分かっているのですが、昼食後から午後3時頃にかけての睡魔というのは、か

なりのものではないでしょうか。その時間帯に「眠い」と思う人は少なくはないでしょう。
どうして午後になると眠くなってしまうのでしょうか。

あるクリニックの院長は「午後1~3治に感じる眠気は「ポストランチディプ」と呼ばれていて、
もともと人間はこの時間帯に強い眠気を感じる生体リズムを持っているものなんです」と話し
ているそうです。

ちなみに、人間は体温が下がるときにも眠気を感じるのだそうです。暖かい部屋にいると眠く
なるときも多いかと思いますが、それは一時的に体温が上がり、もとの体温に戻ろうとする
機能によって体温が下がり始めるからなのだそうです。

だからといって「人間だから仕方ない」と開き直って仕事中に眠ってしまうわけにはいかない
でしょう。眠気に負けない方法があれば有難いと思いませんか。
ある研究所の先生は一時的な対処方法として「カフェインを摂る」「ガムを噛む」「冷たい風
をあびる」「顔を洗う」「周囲を明るくする」「体を動かす」などをあげています。

実は「おやつ」も効果的なのだそうです。
昔の人はちょうど眠くなる時間帯に、お茶請けを食べてアゴを動かし、お茶でカフェインを摂
っていたのだそうです。「おやつ」の語源は、「八ツ時」今の言い方でいうと午後2時からきて
いるそうです。
眠気を戦うというのは非常につらいことだとは思いますが、何とか乗り切りたいですね。





「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌『現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
大阪市西区立売堀1-7-18 国際通信社ビル8F TEL:06-6536-1134(代表)
games.awe.jp
経済情報誌 報道ニッポン 2008年11月号のご案内 | 報道通信社
04/28
2011 Thu
ザ・ヒューマン 月刊  チャリティーランナー
毎年放送されているのが「24時間テレビ」ではないでしょうか。
毎年、感動と勇気を多くの人に与えてくれる番組だと思います。
そして毎年「チャリティーランナー」がマラソンに挑戦するという企画
がありますが、今年は徳光和夫さんがランナーとして活躍するというこ
とが先日のテレビ番組生放送中に発表されていました。
徳光さんといえば、33年にわたり24時間テレビの司会を務めてきて
いる人です。今年は司会ではなく、ランナーで出演されるということです。
徳光さんの年齢は70歳。距離が何キロという話よりも、どこまで頑張る
姿を見せてくれるだろうという期待が大きいです。
あまり無理せず、多くの人の目に焼きつくようなマラソンをしてください。


国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。
報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。
現代画報
報道通信社
04/27
2011 Wed
報道通信社 3か月予報
新聞記事に載っていたのですが気象庁が4月25日に、5月~7月の3か月予報
を発表したそうです。
今は「春」ですが、春とは思えないくらいに寒い日が続いたり温かい日になったり
とかなり不安定な天候だと私は思っているのですが、3か月予報はどのような発表
をしたのでしょうか。
5月は、東日本の太平洋側と西日本では平年に比べて晴れの日が多いそうです。
6月は、全国的に平年と同様で雨や曇りの日が多いということです。
最後に7月ですが、北日本では天気は数日の周期で変わるということです。
気温は東日本、西日本で平年並みか高くなるということでした。
昨年の夏は「猛暑」と呼ばれる日が続いていましたが、今年の夏はどうなるのでしょうか。
猛暑の夏はご勘弁ですね。


国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。
国際通信社が発行する国際ジャーナルは明日の日本を支える中小企業経営者のための月刊経営情報誌なのです。
国際通信社
国際ジャーナル
04/26
2011 Tue
報道通信社の報道ニッポンで経済を読む 被災地を思う人たち
4月11日、東日本大震災の発生から1か月が経ちました。
1か月になるのに合わせて、大阪市天王寺区の浄土宗應典で「東日本大震災
祈りの市民集会」が開かれたそうです。これは新聞記事に載っていました。
参加者は地震が発生した3月11日にちなんで、合計311本のろうそくを
灯し、被災地を思ったということです。
地震発生から1か月が経った・・・というのは、あっという間だったと私は
思います。人によってこの1か月をどう感じたかは様々だと思います。
まだまだ大変な思いをされている人は多いのです。
もちろん、中には復興を目標に頑張っておられる人もいます。
こんな悲しい思いは、これ以上したくない・・・そう思う人も多いのでは
ないでしょうか。


国際ジャーナル』では、各界著名人をインタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。
国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事、連載記事で好評を得ています。
国際ジャーナル 取材
weblog.cms.am
04/25
2011 Mon
国際ジャーナル・国際通信社・月刊誌 ディズニーランドが夜間営業を再開
4月15日に営業を再開した東京ディズニーランド。多くの人が足を運んで
楽しんでいることだと思います。
東京ディズニーリゾートを運営するオリエンタルランドが、ディズニーランドの夜間
営業を4月23日から再開すると発表したそうです。新聞記事に載っていました。
再開されてからは、午後6時まで営業しています。
普段よりも短い時間とはいえ、楽しい時間を過ごしたいと思う人は多いでしょう。
夜間営業は午後6時から午後10時という時間帯だそうです。
「震災」に関する記事が、以前に雑誌「現代画報」に載っていたように思いますが、
震災というのは、多くのものに影響を与えています。ディズニーランドも液状化現象
というものの影響で営業が休止されていました。
それでもまだ、地震の影響で普段の生活ができない人が多いのです。


日本の全会社数の90%以上は中小企業が占めています。つまり、日本経済の根底を支えているのは、地域に密着して活躍する中小企業なのです。絶えず変化する世界情勢、止めどなく広がる情報技術の可能性……そうした現代社会の中に身を置き、事業を成長へと導く経営者たちは、時代の先を読む洞察力と、いかなる苦境にも屈しない信念を内に秘めています。『ザ・ヒューマン』は、独自の取材を通じて、そうした経営者の熱き思いを全国に届ける経営情報誌です。
国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事、連載記事で好評を得ています。
国際ジャーナル
国際通信社
04/24
2011 Sun
国際ジャーナル・国際通信社・月刊誌 石原都知事、自販機にパチ屋の話題発言
東京都石原都知事の”自動販売機撤去やパチンコ屋は要らない”と言った、

発言が大きな話題となっていますね。



どちらも必要がないと言えば、必要ありません。



営業している店の前や中に自動販売機は必要を感じませんので、

店がないなどの施設等、必要なところにだけ設置されればいいと思います。



パチンコ屋、商品を換金できるというシステムは、違法ですよね?

パチンコ会社で換金できないから、外に店を作って換金させているはず。

パチンコを経営するのは構いませんが、違法ギャンブルともいわれている

部分は、法律で禁止にするべきです。



国が動かないのであれば、国民が動けばいい!

自動販売機で物を買わない、パチンコ屋にいかない。

そうすれば一目了然ではないでしょうか・・・


現代画報社
国際通信社
04/23
2011 Sat
報道通信社の報道ニッポンで経済を読む 三つ子の魂百まで
食事は楽しくがモットーだと言いたいところですが、子どもがいる食卓はなかなかそうはいきません。我が家の子供たちには、物心つき始めた時、要するに箸を持った時から、食事のマナーを守るよう言い聞かせてきました。箸はもちろんお茶碗の持ち方から、いわゆる三角食べまで。きっと煩いと思います(苦笑)。まあいい 後で恥をかくよりはマシですわ。今は恨まれても、大人になってから「ああ あのとき母が躾けてくれて良かった」と思う日が必ずやってくる!どんな金持ちでも、食べ方が汚いと一気に人としての品格が下がるのだ、息子たちよ。女にもモテないぞ。女子はそういう細かいところをよーく見ている。そしてそれは君たちが彼女の出自を見極めるときにも同じように使える。食べ方の汚い女はダメだ。ええ ダメです。彼女ができたら家につれておいで。必ずご飯を食べさせてあげるから。一発で分かりますよ。ふふ でも母ちゃんも怪しいけどな(ダメじゃん)。
現代画報3月号には「日本人なら知っておきたい 和食の礼儀作法」という記事が載っています。意外な落とし穴だと思うのは、配膳ですよ。結構、右左を間違えます。それに魚の頭は右向きか左向きか、とかね。あれ?と思ったあなたは読んだ方がいいかも。三つ子の魂百までと
よく言うけれど、大人になってからも勉強し続ければ良いわけです。ええ 嫁も教育できるってことです(恐)。





国際ジャーナル』では、各界著名人をインタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。
国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事、連載記事で好評を得ています。
報道ニッポン 食べ物は大切に 食品廃棄量削減を目指そう/報道通信社
評判のお店を取材 報道通信社
04/23
2011 Sat
月刊誌ザヒューマン 電線を盗んだ事件
福島第1原発から半径30キロ圏内の屋内退避地域で、電柱の電線を切断して
盗むという事件がありました。誰がそんなことをしたのか・・・新聞記事によると
元プロ野球選手だというのです。そのほかにも数人現行犯逮捕されているそうです。
逮捕された者は「金が欲しくてやった」と話しているそうです。
「金が欲しくてやった」という理由で強盗や事件を起こすというニュースはテレビ
でもよく耳にしますが、よりによってどうして被災地で・・・という思いがしたのです。
多くの人が大変な思いをしている場所をわざと狙ったのでしょうか。
だとしたら許せない話だと思います。まだまだ、大変な生活を送っている人が多いの
です。まだ行方不明の人も多いのです。
自分の勝手な気持ちで、物を盗むというのは決して許されないことではないでしょうか。


国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ(国際通信社,報道通信社,現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。
「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌『現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
国際通信社
気ままに国際通信社
04/22
2011 Fri
国際ジャーナル・国際通信社・月刊誌 公営住宅1万戸を整備するそうですね
国土交通省関係が、東日本大震災の復旧・復興に向け、

被災者の住宅対策に公営住宅1万戸分の整備補助費、

そして、被災者が住宅金融支援機構から住宅融資を受ける時は

金利引き下をする、などの措置費を盛り込みました。



山林の多い東北ですから、土地の確保ができないのもわかります。

しかし、もうすでに震災から一ヶ月半が経ちますが、仮設住宅建設、

一向に進んでいない現状はどうしてなのでしょうか・・・



民主党、もう少し俊敏な対応をして欲しいです。


「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌『現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
日本の全会社数の90%以上は中小企業が占めています。つまり、日本経済の根底を支えているのは、地域に密着して活躍する中小企業なのです。絶えず変化する世界情勢、止めどなく広がる情報技術の可能性……そうした現代社会の中に身を置き、事業を成長へと導く経営者たちは、時代の先を読む洞察力と、いかなる苦境にも屈しない信念を内に秘めています。『ザ・ヒューマン』は、独自の取材を通じて、そうした経営者の熱き思いを全国に届ける経営情報誌です。
報道通信社
現代画報社
04/21
2011 Thu
国際通信社の国際ジャーナル(月刊誌) 使用電力の抑制策の基準
新聞に載っていた記事なのですが、4月11日に今夏の電力需給対策で実施する
使用電力の抑制策の基準を、原則として猛暑で電力使用が多かった2010年夏
の最大使用電力を基準に策定する方針を固めたそうです。
昨年の夏は、毎日のように「猛暑」と報道されていて中には「熱中症」で
大変な思いをされた人も多かったと記憶しています。
今年の夏はどのような状態になるのか分かりませんが、現在の日本の状況を
考えた場合、節電を考える必要があるのは確かですね。
どのような基準になるのか分かりませんが、新聞記事によると4月末にも正式決定
されるということでした。
まだまだ節電が必要だと思います。
みなさんで協力しあいましょう。


国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館、病院、ホテルに、最新号を常設しています。
国際ジャーナル』では、各界著名人をインタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。
現代プレス | 現代画報 国際ジャーナル 報道ニッポン
雑誌取材で行く 国際通信社
04/20
2011 Wed
国際通信社の国際ジャーナル(月刊誌) 6人死亡事故の運転手の持病は”てんかん”
栃木県鹿沼市の国道で、集団登校中の小学生児童6人をクレーン車で

跳ね死亡させた事故。

自動車運転過失傷害容疑で逮捕された柴田将人容疑者は、「てんかん」

の持病があったそうですね。

そして事故の当日、持病の発作を抑える薬を飲み忘れていたそうです。



「てんかん」という持病を持っていても、大型重機は操作できるのだと、

違う意味で驚いています。

また、そのような持病を持っている人を雇用している会社も、

「薬は飲んだか?」と聞くなど、出勤前に最新の注意を払うべき

ではなかったのではないでしょうか。


国際通信社が発行する国際ジャーナルは明日の日本を支える中小企業経営者のための月刊経営情報誌なのです。
国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館、病院、ホテルに、最新号を常設しています。
月刊グラビア情報誌 現代画報 2009年4月号のご案内 | 現代画報社
iceland.bex.jp
04/20
2011 Wed
国際ジャーナル・国際通信社・月刊誌 原発事故後に外国人アルバイト大量退職
福島第1原発の事故の後、日本の外食産業などでは働いていた

外国人アルバイトが大量に退職したことで、人手不足に陥っている

と華字紙の中文導報が報じています。



いつから日本は、外国人アルバイトを大量に雇わなくてはならないほど、

景気が回復していたのですか?

それに外国人アルバイトを雇うほど、就業率良かったでしょうか?

それとも、外国人アルバイトを多く雇用しなければならない、

理由があるのでしょうか?



これからは、日本人をもっと雇用していけばいいと思います。

日本の景気をよくするために、日本人の雇用促進を願いたいですね。




大阪市西区立売堀1-7-18 国際通信社ビル8F TEL:06-6536-1134(代表)
国際通信社が発行する国際ジャーナルは明日の日本を支える中小企業経営者のための月刊経営情報誌なのです。
国際ジャーナル
国際通信社
04/19
2011 Tue
国際ジャーナル・国際通信社・月刊誌 変革を目指す日本企業の取り組み

坂本龍馬が今年のNHKの大河ドラマになって、改めて坂本龍馬ブームが起きて
いる感じがあります。その龍馬は、姉乙女に送った手紙に、「日本を今一度洗濯
いたし申し候」との言葉を書いています。今年は夏に参議院選挙がありますか
ら、民主、自民を巻き込んだ政界再編の動きが出る可能性は高いといえます。そ
の中な状況では、これからもいろいろな動きがでてくると思います。国際ジャー
ナルなどのマスコミ各誌でも、その辺は分析をしてもらいたいと思います。ま
た、最近は経済的に中国の話題がでない日はないといえますが、中国の小売大手
と手を結んで、通販サイトを運営する企業がでています。これは、 携帯電話向
けサイト構築大手のインデックスという会社です。インデックスは、中国最大の
小売りグループである、全国華聯商厦集団(フォアレングループ、天津市)と提
携を発表しています。具体的には、共同でインターネット上のショッピングモー
ルを運営する他、電子ポイントの付与・交換といった事業を、共同で展開するそ
うです。現地の大手企業と組み、中国での事業拡大につなげるというのは、日本
企業にとっても、ほぼ初めての動きではないかと思います。経済的にも、新しい
動きが続きそうですね。









日本の全会社数の90%以上は中小企業が占めています。つまり、日本経済の根底を支えているのは、地域に密着して活躍する中小企業なのです。絶えず変化する世界情勢、止めどなく広がる情報技術の可能性……そうした現代社会の中に身を置き、事業を成長へと導く経営者たちは、時代の先を読む洞察力と、いかなる苦境にも屈しない信念を内に秘めています。『ザ・ヒューマン』は、独自の取材を通じて、そうした経営者の熱き思いを全国に届ける経営情報誌です。
「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌『現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
国際通信社
国際ジャーナル
04/18
2011 Mon
ザ・ヒューマンの美食探訪 もてなす心
最近、林望氏のベストセラー「イギリスはおいしい」を読了したのですが、イギリス贔屓の林先生ならではの毒舌と優しい視線でイギリスを語っておられました。イギリスの食がどれだけ酷いのかを微に入り細に渡って説明し、どうして不味いのかが良く分かります(文章だけで不味いことが理解できるのは、その酷い調理法が克明に記載されているからです!)。でも、イギリス人のお国柄、その懐の深さを、林先生はとても好意的に楽しんでいるように感じました。中でも、人をもてなす心について、分け隔てが無いところを褒めていました。例えば、お茶への招き方、旅の共の心意気、本当の親切心、など。日本人からすると、ちょっとぶっきらぼうだったり、分かりづらかったりするかもしれない気風ですが、一度その世界に飛び込んでしまえば、べチャべチャに煮込まれた野菜料理を懐かしいと思えるぐらいにイギリスという国が好きなるかもしれないなあと思います。お高くとまったイメージのイギリスが、もっと素朴で実直な国に見えてきました(林望マジックなのか・・)。
国際ジャーナルに『今必要とされる「付加価値」ホスピタリティの精神とは』というコラムが載っているのを見て、ふと、林望先生の本を思い出したわけです。日本には日本独自のもてなす心があって、それは世界の観光客が認めてくれている文化です。だから、海外に阿らず見栄を張らずに、そのまま日本の良さを伝える方がいいんだろうなという気がします。



現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業を取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
日本の全会社数の90%以上は中小企業が占めています。つまり、日本経済の根底を支えているのは、地域に密着して活躍する中小企業なのです。絶えず変化する世界情勢、止めどなく広がる情報技術の可能性……そうした現代社会の中に身を置き、事業を成長へと導く経営者たちは、時代の先を読む洞察力と、いかなる苦境にも屈しない信念を内に秘めています。『ザ・ヒューマン』は、独自の取材を通じて、そうした経営者の熱き思いを全国に届ける経営情報誌です。
国際ジャーナル
国際通信社
04/17
2011 Sun
報道通信社・報道・ザ・ヒューマン 石原軍団が炊き出し
テレビや新聞でも取り上げられていたのですが、「石原軍団」が4月14日に
宮城県石巻中央公民館の駐車場で、1週間の炊き出し「石巻げんき食堂」を
スタートさせたそうです。昼食と夕食の1日2回制で、初日は500メートルの
行列ができるという、予定していた人数をはるかに超える人が石原軍団の炊き出し
に舌鼓を打ったということです。
テレビで芸能レポーターの人が言っていたのですが、石原軍団が作る炊き出しは
本当に美味しいのだそうです。
メニューも豊富で多くの人が喜んだのではないでしょうか。
芸能人が被災地に足を運んで、笑ってもらったり喜んでもらったりする様子を
テレビを通じてみると、こちらまで嬉しく感じます。


大阪市西区立売堀1-7-18 国際通信社ビル8F TEL:06-6536-1134(代表)
「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌『現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
trip.bulog.jp
bis-press.net | 国際ジャーナル | 国際通信社 | 詐欺と情報セキュリティ
04/15
2011 Fri
ザ・ヒューマンの美食探訪 ビジネスパーソンに必要な情報の入手とは
目標を達成するためには、どんな考え方が必要になるのでしょうか。国際ジャーナル
など、優れた雑誌を読んでみるといいかもしれません。特に政治や経済の知
識を必要とするビジネスパーソンにとっては、これは大事なところではないかと
思います。その他にも、日経新聞をよく読んで、日々の経済の流れを充分に抑え
ていくのが大事ではないかと思います。テレビと違って、活字のメディアについ
ては、字を読む手間がありますが、その分、自分自身で考えていくという習慣が
身につくのではないかと思います。そのことがプラスではないかと思います。自
分自身の頭で、情報を整理していくスキルは、ビジネスパーソンにとってもっと
も求められているところではないでしょうか。テレビについては、画像がありま
すから、イメージをつかむには最適のメディアですが、そのイメージに流されて
しまう危険性もあります。ですから、テレビでみたニュースについては、後日、
新聞や雑誌などで深く検証してみるといいと思っています。このような形で、日
々の情報収集をこまめに行っていくことにより、自分なりの経済感覚を持つこと
ができるようになってきていると、最近では考えているところです。参考にして
もらいたいですね。







国際通信社が発行する国際ジャーナルは明日の日本を支える中小企業経営者のための月刊経営情報誌なのです。
国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。
報道ニッポン
現代画報社
04/14
2011 Thu
ザ・ヒューマンの美食探訪 老舗かばん店
みなさんは「一澤帆布」という老舗かばん店をご存知でしょうか。
この「一澤帆布」が4月6日に、京都市東山区の店舗で「一澤帆布」の
ブランドタグを付けた商品の販売を再開したそうです。
新聞に取り上げられていました。
この会社は、先代会長の遺産相続をめぐるトラブルで営業が途絶えていました。
そのトラブルに関してもテレビや新聞でも取り上げられていたのです。
開店の午前9時前には約20人が列を作ったそうです。列に並んでいた中の1人
が「上部でスタイリッシュなので気に入っている」という意見を述べている人が
いました。
私の周りでも持っている人は多いのです。
多くの人に愛されているかばんなのですね。


報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。
国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。
報道通信社
現代画報
04/14
2011 Thu
ザヒューマン・国際ジャーナル・報道通信社 コーディネーショントレーニング
2010年度の全国体力テストで小中学生男女の全国順位が44~47位と低迷している
といわれている大阪府です。この大阪府で、公立小中8興のモデル校が遊びの要素を
取り入れて運動神経を鍛えるという「コーディネーショントレーニング」を体育の授業
などで4か月実践したところ、約7割の種目で児童生徒の成績が向上したということが
府の教育委員会のまとめで分かったのだそうです。
やはり、今の子供たちというのはゲームに夢中になって外で遊ぶことはあまりないの
かもしれませんね。もともと子供だけで外で遊ぶ・・・という環境が今の時代は、危険
だとも言われていますが・・・。
ただ、成長するにあたって体力があるのとないのとでは全く違うと思います。
学校に通っている時にこそ、体力をしっかりつけてもらいたいですね。


国際通信社が発行する国際ジャーナルは明日の日本を支える中小企業経営者のための月刊経営情報誌なのです。
国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事、連載記事で好評を得ています。
報道ニッポン
現代画報社
04/12
2011 Tue
報道通信社・報道ニッポン ウイスキーは男の酒?
現代画報9月号にウイスキー人気の記事が載っていますが、最近の個人的ブームが梅酒な私は、すっかりストライクゾーンをすっぽ抜けてボールって感じです。はまれば好きになるかもしれないと思うけど、ウイスキーって男の酒だという先入観がありますよ。記事の中でも、「ウイスキーブームを決定づけたのは、『ハイボール』。サントリーは08年、飲食店でのハイボールブームをあおるため、人気女優によるCMを製作・放映し、これが大当たり。」と書いてます。美人バーテンダーってとこがもう男向けですよねえ。でも、あのCMは結構好感が持てました。酒肴をテキパキと作りながら、お客さんににっこり微笑んで一杯おごってもらう。流れとしていいなあ。子持ちの専業主婦が夜一人でバーや居酒屋でマスターや女将さん相手に呑むなんてことは無いですから。まあ 外に出られないなら家で自分で作って飲めば良い。ハイボールで検索すると、レシピが出てきますね。作り方は至って単純なので、レシピというより、より美味しく楽しむためのコツみたいなものが多いです。グラスもウイスキーも炭酸水も冷やしておくこと、炭酸が抜けないようにかき混ぜすぎないこ・・函・譽皀鵐圈璽襪嚢瓩蠅鼎韻垢襪里眩屬笋・妊・好好瓩世修Δ任后・・④惑潺宗璽世筌献鵐献磧璽─璽襦▲魁璽蕕燃笋譴估櫃澆笋垢い・發靴譴泙擦鵑諭G濕鬟屐璽爐・、錣辰燭藥遒靴討澆茲Δ・福・・・・・・
「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌『現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ(国際通信社,報道通信社,現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。
国際ジャーナル
国際通信社
04/11
2011 Mon
報道通信社・報道ニッポン 医者不足
テレビの情報番組で「医者不足」をテーマにした特集が放送されていたように思います。

産婦人科に限らず、急病患者でも「受け入れ拒否」という理由からたらい回しにされる・・・と
いう状態が起きているようです。実際に、命を失った方のニュースも流れたことがあります。
救急の連絡を入れてから、何時間もかかりやっと受け入れ可能な病院が見つかった・・・という
状態もあるようです。

実際に病院で働く医者は、睡眠時間もほとんどなく、休暇もなく患者さんの為に全力を尽くして
いらっしゃるかもしれませんが、「医者不足」から自身の体を休ませることができない状態に
なっているのではないでしょうか。

今の「医者不足」の状態を改善することができるのでしょうか。
そして、「受け入れ拒否」という状態を失くすことができるのでしょうか。
こういった深刻な状況も考えなくてはならないのでは・・・と思います。



国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事、連載記事で好評を得ています。
国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館、病院、ホテルに、最新号を常設しています。
国際通信社
報道通信社
04/10
2011 Sun
報道通信社・現代画報社・国際ジャーナル 復興宝くじの発行
新聞に載っていた記事なのですが、東日本巨大地震で大きな被害を受けた自治体を
支援するために、東京都が「復興宝くじ」を発行する方針であることが3月末に分かった
そうです。
東京都が発行している「東京都宝くじ」の枠を被災地の自治体に譲る形で、約10億円を
見込む収益を災害復興に充ててもらうという考えだそうです。
早ければ、今夏にも実施するということです。
テレビ局、芸能人、またボランティアグループなど様々な人たちが募金活動をしています。
かなりの金額が集まっているというニュースも聞くなかで、きっとその金額では足りない
のだろう・・・と思っています。自然の力によっての被害は相当なものです。
多くの人たちが利用するであろう宝くじというのは、良い案なのではないでしょうか。


「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌『現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。
経済情報誌 報道ニッポン 2009年6月号のご案内
国際ジャーナルを発見
04/09
2011 Sat
報道通信社・現代画報社・国際ジャーナル 民主党の外交政策を改めて評価したい
民主党への政権交代後、鳩山由紀夫前首相は東アジア共同体構想を提案していま
した。これは地球温暖化問題などでも日本の積極姿勢を国際社会にア ピールし
ていました。その後はどうなったのでしょうか。菅首相としては現実路線が中心
になっているように思えます。沖縄・米軍普天間基地問題につ いて、これから
首相はどのように解決への展望を開くのか、その点は気になるところですね。ア
メリカ、沖縄の双方から今後の対応について、政府の決 断が求められています。



大阪市西区立売堀1-7-18 国際通信社ビル8F TEL:06-6536-1134(代表)
国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。
月刊グラビア情報誌 現代画報 2008年12月号のご案内 | 現代画報社
dragon.bex.jp
04/09
2011 Sat
ザヒューマン・月刊誌 取材に心を
被災地の皆さん、本当に大変な毎日だと思います。
どうか頑張りすぎず、でも、気をしっかり持って、過ごして
頂きたいと思います。
一日も早い復興を心からお祈りしております。
さて、被災地の取材、報道の様子をテレビで見ていると、
自分の興奮を優先させていたり、自分に酔っていたり、
納得できる回答が引き出せるまで、しつこく愚問を
投げかけたり、と、心のない報道も多く見受けられました。
報道も協力して、各社がそれぞれのヘリを飛ばしたりせず、
共同で使用できるものは使えば、余剰のヘリで孤立してしまった地域に
必要な物資や情報をお伝えしたりできるのでは?と思った場面でした。


大阪市西区立売堀1-7-18 国際通信社ビル8F TEL:06-6536-1134(代表)
21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画「再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。
現代画報|現代画報社|国際通信社グループ 国際ジャーナル 報道ニッポン
国際ジャーナル批評
04/09
2011 Sat
国際通信社・国際ジャーナル・報道ニッポン 赤プリが閉館
東京千代田区にある「グランドプリンスホテル赤坂」。「赤プリ」の愛称で
親しまれたホテルですが、3月31日に最後の宿泊客を送り出して55年の歴史に
幕を閉じました。午後0時半から閉館セレモニーが行われたそうです。
ホテルとしての営業は終えましたが、4月上旬から6月末まで、福島第一原発事故
で避難した住民を受け入れる場として活用されるそうです。
このホテルだけではなく百貨店などでも、歴史ある物が閉店などというニュースを
聞くとやはり寂しさを感じます。色々と事情はあるかと思うのですが、多くの人に
愛されてきたものがなくなるのですから、私よりも寂しさを感じている人は多い
ことでしょう。


国際通信社が発行する国際ジャーナルは明日の日本を支える中小企業経営者のための月刊経営情報誌なのです。
国際ジャーナル』では、各界著名人をインタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。
国際ジャーナルの取材記事を読んで 朝ごはんを考え直そう
報道ニッポンで楽しむ
04/08
2011 Fri
国際ジャーナル・国際通信社・月刊誌 子供の名前が星に

テレビや新聞でなくならない事故が「飲酒運転」です。規制が厳しくなったとはいうものの、
なかなかなくならないのが現実ではないでしょうか。以前、雑誌「現代画報」でも「飲酒運転」
に関する記事が取り上げられていたように思います。
そして、先日の新聞では飲酒運転の犠牲になった女の子の記事が載っていました。

それは1998年のことです。長崎県のある町で飲酒運転の車にはねられて亡くなった10歳の女の子
の名前をつけた小惑星「Akanemaruta」が、アメリカの国際天文学連合小惑星センターに登録され
たそうです。

県天文協会の会長が、星が好きだった女の子にちなんで命名を提案したそうです。会長は「女の子
の名前が残る事で、事故の風化防止や飲酒運転根絶につなげたい」と話していました。


女の子は1998年の4月、小学校五年生でした。家族4人で町内の歩道から池に向かって釣りをしてい
た際に、歩道に乗り上げてきた乗用車にはねられたのだそうです。女の子は、自宅駐車場から星空
を眺めるのが好きで、月を観測した夏休みの宿題が地元の科学展で表彰を受けたこともあるそうで
す。
また、小惑星は1989年に静岡県のアマチュア天文家の男性が発見したものだそうです。

そして、女の子の父親は「子供の名を通じた飲酒運転根絶活動の輪の広がりを感じてうれしい」と
新聞取材で話していました。

事故で我が子の命が奪われ、親としては何とも言葉にできない気持ちになったことと思います。
今回、命名された星は新聞取材に答えた父親、そしてお母さんの子供です。これから、その星
を見守ってあげてください。




21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画「再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。
国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館、病院、ホテルに、最新号を常設しています。
現代画報
報道通信社
04/07
2011 Thu
ザ・ヒューマン 日本を支える企業 自宅避難民
4月に入り、東日本大震災から日にちが経ちました。まだまだ大変な状況が
続いているというのはテレビでも毎日報道されています。
被災地では、避難所に物資が行き渡るという一方で、大津波の直撃を免れた
自宅で暮らす「自宅避難民」への支援が課題となっているそうです。
避難所暮らしの人よりも物資が不足しているケースがあるそうです。
宮城県の南三陸町では、住民たちが厳しい生活環境の中で助け合いながら
自宅避難生活を続けている人たちの様子が新聞に載っていました。
被災していない地域からたくさんの物資が集まっているということをテレビで
目にしているのですが、まだまだ足りないのでしょうか。
また物資は集まっているけれども、ちゃんと被災者に行き渡っていないのでしょうか。
どちらなのでしょうか。そういった情報も報道していただきたいですね。


国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館、病院、ホテルに、最新号を常設しています。
報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。
月刊グラビア情報誌 現代画報 2009年2月号のご案内 | 現代画報社
cyber.sphere.sc
04/07
2011 Thu
ザヒューマン・国際ジャーナル お手柄な子供たち
新聞記事に載っていた、ある子供たちの記事ですが・・・

8月4日の午前11時すぎ、山形県の60歳男性所有の休耕地から出火して
枯れ草約55平方メートルを焼いたという火災がありました。
この火災でけが人はいなかったということですが・・・。

警察の発表などによると、火災発生直後、現場近くの自宅でかくれんぼをしていた5歳
の子供3人が今回の火災の煙のにおいに気づいたのだそうです。
子供たち3人は炎を確認すると、火災現場から約50メートル離れたある食品会社に
駆け込んで、会社を通じて119番通報したということです。
このしょくひんがいしゃの従業員が、水をくんだたるをフォークリフトで現場に運んで
消火にあたって約5分後に鎮火したのだそうです。

子供たちがかくれんぼをしていなければ・・・また、違う場所で遊んでいれば
ひょっとしたら大惨事になっていたかもしれません。
けが人が出ていたかもしれませんね。そう考えると身震いします。
今回の火災を発見した子供たち、お手柄だったのではないでしょうか。
この子供たちのご両親は、ぜひお子さんのお手柄を思いっきり褒めてあげていただきたい
ですね。そして、この子供たちが通う幼稚園か保育園かわかりませんが、先生方も
ぜひ褒めてあげて他の子どもたちにも教えてあげるべきだと思います。
大人でもできるかどうかわからないことをしたのですから・・・


国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館、病院、ホテルに、最新号を常設しています。
報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。
報道通信社
現代画報
04/06
2011 Wed
国際ジャーナル・国際通信社・現代画報社 チャイルドシート
幼い子供を育てている人は、車に子供を乗せる時「チャイルドシート」をつけて
いらっしゃるでしょうか。
私も今、子供を2人育てていますが、車には2人分のチャイルドシートをつけて
います。
私の知人の中には「邪魔だから」「すぐに使えなくなるから」という理由から
つけていない人もいるのです。

先日の新聞に載っていた記事なのですが、乳幼児を車に乗せる場合は着用が義務
づけられているチャイルドシートが適正に使われず、ある地域で9月1日に乳児が
死亡するという大変悲しい事故があったのだそうです。
警察庁の調査で、チャイルドシートを正しく使わなければ今回のような死亡や
また重傷となる確率が7倍に高まるということがわかっているのだそうですが、
使用率は全国的に伸び悩んでいるということです。

私の住んでいる地域は大阪ですので大阪の話になりますが、府内は5割と低い数字
が出ているようです。大阪府警は保護者にチラシ5万枚を緊急配布して注意を促す
方針だということです。
確かに車にチャイルドシートというのは邪魔と思うかもしれません。私も初めて
とりつけたときに「なんて邪魔なものなんだろう」と思ったのは事実です。が、
この「邪魔だ」と思うもので大切なわが子の命が守れるのであれば・・・と考えた
時に「邪魔」という考えは消えたのです。もう一度、育児中の親は考え直すべき
なのではないでしょうか。


現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業を取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画「再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。
現代画報社
報道ニッポン
04/06
2011 Wed
ザ・ヒューマン・月刊誌 報道ニッポン 医療と薬
先日のニュース番組で、東日本大震災の情報から放送されて
いました。その中で「インフルエンザ患者が増えつつある」
というような報道がありました。
避難している学生たちも「自分は感染した」という話を
インタビューで答えていました。
インフルエンザに関しては、以前に雑誌「現代画報」にも
載っていたように記憶しています。
やはり、多くの人がひとつの場所に避難生活をしていること
もあって感染しやすいのかもしれません。
被災地に医者や薬は足りているのでしょうか。それが心配に
なりました。
インフルエンザに限らず、持病を持っている人や避難生活中
に体調を崩される人も多いでしょう。体調を整えるためにも
医療や薬などの対応も重要ですね。


報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。
「地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌『現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
現代画報社
報道ニッポン
copylight © 求人のすすめ. all rights reserved.
template by sleeeping!
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。