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04/01
2011 Fri
現代画報報道ニッポン国際ジャーナル レーシック
「レーシック」という言葉をご存知でしょうか。

「レーシック」とは、レーザーによる近視矯正手術のことだそうです。痛みがほとんど無く、
わずかな時間の手術で視力回復ができる手軽さから、現在とても注目されている視力回復方法
だといわれています。芸能人の方もこの「レーシックを受けた」というコメントをされている方を
意外と多くテレビで見かけます。

実は私もこの「レーシック」を今年の2月末に経験しました。高校生の頃から視力が低下し始め、
眼科へ行くと「近視です」と言われました。外出時にはコンタクトレンズ、家の中では眼鏡を使用
する・・・という生活が当たり前でした。
コンタクトレンズには保存液などが必要です。時期が来たときにはコンタクトレンズそのものを
買い替える場合もあるでしょう。そういったものをトータルして考えたときに一度、レーシックを
受けておくと安く済むのでは・・・と思ったのです。

実際「手術室」に入ったとき、急に恐ろしくなりました。「ひょっとしたら失敗して、子供の顔が
見れなくなるかも・・・」と悪い方向へ考えてしまいました。が、実際手術の時間といえば数十分。
あっという間に終りました。レーザーはまぶしく感じましたが、手術の「痛み」というものは麻酔を
するので全くありませんでした。「痛み」というならば、瞬きをしないように固定する器具を
はめられたときが痛かったのですが・・・。

「レーシック」を受ける前の私の視力は、右が0.08。左が0.1でした。今年の2月末から月日が経ち、
今では両目2.0になりました。裸眼での生活は、なんとも快適なものです。
ただ、視力がどれだけ回復するか・・・というのは個人差がありますし、手術前の診察で
目に何か原因があった場合は、手術を受けることができません。
自分が納得できるまでよく考えて、「レーシック」を受けるかどうかを考えるべきだとは思います。




現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業を取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画「再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。
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視力回復プログラム 2011/04/08/Fri 10:25
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