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04/26
2011 Tue
報道通信社の報道ニッポンで経済を読む 被災地を思う人たち
4月11日、東日本大震災の発生から1か月が経ちました。
1か月になるのに合わせて、大阪市天王寺区の浄土宗應典で「東日本大震災
祈りの市民集会」が開かれたそうです。これは新聞記事に載っていました。
参加者は地震が発生した3月11日にちなんで、合計311本のろうそくを
灯し、被災地を思ったということです。
地震発生から1か月が経った・・・というのは、あっという間だったと私は
思います。人によってこの1か月をどう感じたかは様々だと思います。
まだまだ大変な思いをされている人は多いのです。
もちろん、中には復興を目標に頑張っておられる人もいます。
こんな悲しい思いは、これ以上したくない・・・そう思う人も多いのでは
ないでしょうか。


国際ジャーナル』では、各界著名人をインタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。
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国際ジャーナル 取材
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Comment

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■本当に凄い1ヶ月でしたね
この影響はとても甚大なものになっていますが
何とか立ち上がらないといかんですよね
本当に1人1人が頑張らないと
ポストイッター | URL | 2011/04/27/Wed 11:30 [EDIT]

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